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業績予想の修正8060キヤノンマーケティングジャパン商社・卸売

2022年12月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)

2022年12月期の通期業績予想を上方修正し、売上高を2,000百万円、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益をそれぞれ2,000百万円引き上げた。

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規模
2000
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年12月期・通期
売上高590,000→592,000百万円
+0.3%
営業利益46,000→48,000百万円
+4.3%
経常利益47,000→49,000百万円
+4.3%
親会社株主に帰属する当期純利益32,000→34,000百万円
+6.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

当第3四半期連結累計期間までの実績を踏まえ、第2四半期連結累計期間に引き続き、コンスーマセグメントでEOS Rシステム搭載のミラーレスカメラや交換レンズが、エンタープライズセグメント、エリアセグメントで付加価値の高いITソリューションが、またプロフェッショナルセグメントの産業機器が好調に推移していること等から修正。

特別損失の内容と金額

固定資産除売却損75百万円、投資有価証券売却損18百万円、投資有価証券評価損3百万円、特別損失合計96百万円(第3四半期連結累計期間)

前期実績売上高552,085百万円、営業利益39,699百万円、経常利益41,096百万円、親会社株主に帰属する当期純利益29,420百万円(2021年12月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高590,000百万円 → 592,000百万円(+0.3%)
営業利益46,000百万円 → 48,000百万円(+4.3%)
経常利益47,000百万円 → 49,000百万円(+4.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益32,000百万円 → 34,000百万円(+6.3%)
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高552,085百万円、営業利益39,699百万円、経常利益41,096百万円、親会社株主に帰属する当期純利益29,420百万円(2021年12月期)
修正の理由当第3四半期連結累計期間までの実績を踏まえ、第2四半期連結累計期間に引き続き、コンスーマセグメントでEOS Rシステム搭載のミラーレスカメラや交換レンズが、エンタープライズセグメント、エリアセグメントで付加価値の高いITソリューションが、またプロフェッショナルセグメントの産業機器が好調に推移していること等から修正。
特別損失の内容と金額固定資産除売却損75百万円、投資有価証券売却損18百万円、投資有価証券評価損3百万円、特別損失合計96百万円(第3四半期連結累計期間)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期累計期間までの実績を踏まえ、EOS Rシステム搭載のミラーレスカメラ・交換レンズ、エンタープライズおよびエリアの高付加価値ITソリューション、プロフェッショナルの産業機器が好調に推移しているため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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