成長戦略「V2030」による企業価値向上
FY2023-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「成長戦略「V2030」 (単位:百万円) 2030年度目標 売上高 300,000 営業利益 18,000 ROE 10%以上」
売上高目標3,000億円は維持しつつ、営業利益目標を125億円から180億円へ引き上げ、ROEも「10%」から「10%以上」へ表現を強めている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「成長戦略「V2030」 (単位:百万円) 2030年度目標 売上高 300,000 営業利益 12,500 ROE 10%」
V2030の2030年度目標として売上高3,000億円、営業利益125億円、ROE10%を継続して掲げている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社では昨年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性並びに定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しており、技術・サービス力のさらなる強化、DXによる新たなビジネスモデルの構築を図るとともに、人的資本等の充実、サステナビリティ経営に引き続き注力しております。」
成長戦略「V2030」に基づく次世代型エンジニアリング商社としての存在確立と企業価値向上の方向性を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社では昨年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性並びに定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しており、技術・サービス力のさらなる強化、DXによる新たなビジネスモデルの構築を図るとともに、人的資本等の充実、サステナビリティ経営に引き続き注力しております。」
成長戦略「V2030」のもとで、次世代型エンジニアリング商社としての存在確立と企業価値向上を目指す方向性を再確認している。 - FY20236つの基本戦略と2030年度定量目標を明示有価証券報告書
「これら経営理念を実現させるため、6つの基本戦略と2030年度の目標を掲げました。」
V2030について、積極的投資、PL経営+BS経営、マルチステークホルダー経営、「モノ×コト」売り、グローバル成長、DX推進の6戦略と、2030年度の売上高3,000億円、営業利益125億円、ROE10%を明示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社では今年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性及び定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しております。」
成長戦略「V2030」により、社会的使命の遂行、次世代型エンジニアリング商社としての存在確立、定性・定量目標の達成、企業価値向上を目指す枠組みを再確認している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社では今年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性及び定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しております。」
従来の経営計画とは別に、今年度から成長戦略「V2030」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在確立、定量・定性目標の達成、企業価値向上を目指す枠組みが初めて示されている。