第一実業(8059)・施策前進
グローバルITインフラ整備・DX・リモート業務対応
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営戦略機能の強化と全社DX基盤整備84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「生成AIによる業務削減時間 21,771時間 ・生成AIナレッジ共有会実施(12回) ・生成AIメルマガ配信(6回) ・目標管理制度・契約書チェックへのAI活用」
DXを業務変革へ具体化し、生成AIによる業務削減時間21,771時間、共有会12回、メルマガ6回等の実績を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社では昨年度より新たな経営理念、成長戦略「V2030」並びに中期経営計画「MT2024」を掲げ、社会的使命の遂行、「次世代型エンジニアリング商社」としての存在の確立、定性並びに定量目標の達成と企業価値の向上に向けて事業を推進しており、技術・サービス力のさらなる強化、DXによる新たなビジネスモデルの構築を図るとともに、人的資本等の充実、サステナビリティ経営に引き続き注力しております。」
DXによる新たなビジネスモデル構築を、V2030・MT2024の継続的な重点施策として再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「V2030」基本戦略 ⑥ DX推進」
DXをオンライン業務対応にとどめず、V2030の6つの基本戦略の一つとして継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「③グローバルITインフラの整備・強化については、コロナ禍を機に取り組みが急務となった中、会議全般、また営業活動におけるセミナーや展示会等においてオンラインシステムを多用したほか、納入設備のリモート立上げ・試運転・検収立合い等に対して最新ITツールの導入が進みました。」
オンライン会議・営業、納入設備のリモート立上げ等へのITツール導入と、DXを視野に入れた社内デジタル化を新たな重点施策として記載している。