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第一実業(8059)・方針再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q22021: 220212022: 12022
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、当第3四半期でも適用を継続している。
  2. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を実際に適用した。代理人取引の純額認識、一定期間にわたる履行義務の充足に応じた収益認識、製品保証引当金への変更などが開示されている。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用予定とし、利益剰余金の期首残高が274百万円増加する見込みを示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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