第一実業(8059)・施策再掲
全社標準のポリシー・ルール・マニュアルとタックスマネジメントの強化
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバル税務ガバナンスと適正納税7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「今後とも、役職員が法令はもとより社会的規範を遵守するため「第一実業株式会社行動規範」に則り行動し、企業としての社会的責任を果たすとともに社会に貢献していくことにも注力してまいります。」
行動規範に基づく法令遵守、社会的責任、内部統制の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後とも、役職員が法令はもとより社会的規範を遵守するため「第一実業株式会社行動規範」に則り行動し、企業としての社会的責任を果たすとともに社会に貢献していくことにも注力してまいります。」
行動規範、内部監査、内部通報、グループ会社への規程整備など、全社標準のガバナンス施策を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「① 全社標準のポリシー・ルール・マニュアルの充実 ② 全社規模のガバナンス教育およびタックスマネジメントの強化」
全社標準化、教育、タックスマネジメントをガバナンス施策として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「全社標準のポリシー・ルール・マニュアルの充実」
ガバナンス強化の具体策として、全社規模の教育およびタックスマネジメントの強化とともに記載されている。