Komori
第一実業(8059)・施策再掲

FS-FEED-EPCワンストップ型エンジニアリングサービス

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025-H12023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「㈱DJ-WAVEエンジニアリング 各種プラント設備のプロセスシミュレーション・設計製作・調達・建設業務」

    ウエイブエンジニアリング等の統合後も、プロセスシミュレーションから設計・調達・建設までのエンジニアリング機能をグループ事業として維持している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「本合併により、エンジニアリング業務をワンストップで請け負うことが可能となり、技術・品質・サービスの向上並びに事業の拡大と安定化を図るとともに、当社が掲げる次世代型エンジニアリング商社としての機能を持続的に果たすことを目的としております。」

    ウエイブエンジニアリング、第一エンジニアリング、フロー・ダイナミックスの統合により、FS-FEED-EPC等のエンジニアリング機能を含むワンストップサービス構想が、組織再編を通じて一段具体化した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ウエイブエンジニアリングの参画により、同社の優れたシミュレーションエンジニアリング力と当社グループのプラントエンジニアリング機能の融合が図れ、当社が目指す次世代型エンジニアリング商社としてエンジニアリング(FS-FEED-EPC)のワンストップサービスの提供が可能になり、エンジニアリング機能の強化にも繋がります。」

    ウエイブエンジニアリングのグループ参画を前提とするシミュレーション・プラントエンジニアリング機能の融合と、FS-FEED-EPCのワンストップサービス構想を継続している。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「ウエイブエンジニアリングの参画により、同社の優れたシミュレーションエンジニアリング力と当社グループのプラントエンジニアリング機能の融合が図れ、当社が目指す次世代型エンジニアリング商社としてエンジニアリング(FS-FEED-EPC)のワンストップサービスの提供が可能になり、エンジニアリング機能の強化にも繋がります。」

    シミュレーション、プラントエンジニアリング、FS-FEED-EPCを組み合わせたワンストップサービスの提供が、具体的なサービスモデルとして初めて示された。
一緒に動いた変遷

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報道
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