第一実業(8059)・施策再掲
顧客対応力の向上と物流リスク・コストの管理
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生産性向上と調達・配送改革による収益改善22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、これまで以上にリスク管理の徹底を行うとともに、M&A、企業アライアンスの手段を検討する等、事業企画力の強化と経営資源の有効活用により、ダイナミックな経営を目指してまいります。」
顧客・物流に関する個別施策の変更は示されていないが、リスク管理をこれまで以上に徹底する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「② 顧客対応力の向上とリスク管理の徹底 ③ 物流の多様化に対応したリスクの管理およびコストの削減」
顧客対応、物流リスク管理、コスト削減の施策が継続記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客対応力の向上とリスク管理の徹底」
物流の多様化に対応したリスク管理およびコスト削減も施策として記載されている。