第一実業(8059)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更490社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの493件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年6月27日開催の第94期定時株主総会決議により、平成29年10月1日付けで普通株式5株を普通株式1株に併合いたしました。これにより、発行株式総数は44,345,600株減少し、11,086,400株となっております。」
平成29年10月1日付で5株を1株に併合し、発行済株式数が55,432,000株から11,086,400株となった。また、単元株式数も1,000株から100株へ変更された。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として同行動計画の趣旨を尊重し、当社普通株式の単元株式数を現在の1,000株から100株に変更するとともに、証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、株式の併合を行うものであります。」
平成29年10月1日を効力発生日として、5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する方針が株主総会で承認された。