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業績予想の修正8059第一実業商社・卸売

通期業績予想の上方修正及び期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2026年3月期通期は、連結売上高予想を225,000百万円から219,000百万円へ引き下げる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を上方修正した。期末配当は71円から74円、年間配当は122円から125円へ増額する予定。

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修正された予想

2026年3月期・通期前回予想の公表 2025年11月6日
売上高225,000→219,000百万円
-2.7%
営業利益13,200→13,600百万円
+3.0%
経常利益13,500→14,300百万円
+5.9%
親会社株主に帰属する当期純利益9,600→9,900百万円
+3.1%
1株当たり当期純利益300.84→310.06円 銭
+3.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

エナジーソリューションズ事業、航空・インフラ事業をはじめ多くの事業セグメントで収益が前回公表時を上回る見込みであり、主として各事業における収益性の改善が要因。為替レートの変動による影響は軽微。

前期実績前期連結実績(2025年3月期):売上高221,755百万円、営業利益13,103百万円、経常利益13,597百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,841百万円、1株当たり当期純利益278.57円。前期個別実績:売上高179,213百万円、経常利益10,347百万円、当期純利益7,868百万円、1株当たり当期純利益247.90円。
配当予想の修正期末配当を前回予想の1株当たり71円00銭から74円00銭へ3円増配し、年間配当を122円00銭から125円00銭へ増額。
連結・個別の別連結・個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高225,000百万円 → 219,000百万円(-2.7%)
営業利益13,200百万円 → 13,600百万円(+3.0%)
経常利益13,500百万円 → 14,300百万円(+5.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益9,600百万円 → 9,900百万円(+3.1%)
1株当たり当期純利益300.84円 銭 → 310.06円 銭
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2025年11月6日
前期実績前期連結実績(2025年3月期):売上高221,755百万円、営業利益13,103百万円、経常利益13,597百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,841百万円、1株当たり当期純利益278.57円。前期個別実績:売上高179,213百万円、経常利益10,347百万円、当期純利益7,868百万円、1株当たり当期純利益247.90円。
修正の理由エナジーソリューションズ事業、航空・インフラ事業をはじめ多くの事業セグメントで収益が前回公表時を上回る見込みであり、主として各事業における収益性の改善が要因。為替レートの変動による影響は軽微。
配当予想の修正期末配当を前回予想の1株当たり71円00銭から74円00銭へ3円増配し、年間配当を122円00銭から125円00銭へ増額。
連結・個別の別連結・個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

エナジーソリューションズ事業、航空・インフラ事業をはじめ多くの事業セグメントで収益が前回予想を上回る見込みであり、主として各事業の収益性が改善したため。為替レートの変動による影響は軽微としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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