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120.6
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高160,776百万円前年比 +36.9%進捗 80.4%
営業利益9,959百万円前年比 +120.6%進捗 99.6%
経常利益10,223百万円前年比 +114.6%進捗 99.3%
純利益(親会社株主帰属)7,256百万円前年比 +69.2%進捗 99.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益228.72円
期末の財政状態
総資産196,902百万円
うち純資産 77,962 百万円自己資本比率 39.5%前期末比 +1.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プラント・エネルギー事業 15,396百万円(前年比 +39.4%)、エナジーソリューションズ事業 41,069百万円(前年比 +141.5%)、産業機械事業 20,866百万円(前年比 +15.6%)、エレクトロニクス事業 38,262百万円(前年比 +8.5%)、自動車事業 29,303百万円(前年比 +20.8%)、ヘルスケア事業 10,871百万円(前年比 +42.0%)、航空・インフラ事業 4,940百万円(前年比 +26.2%)
セグメント別利益プラント・エネルギー事業 1,195百万円、エナジーソリューションズ事業 2,503百万円(前年比 +524.7%)、産業機械事業 704百万円(前年比 +21.5%)、エレクトロニクス事業 2,062百万円(前年比 +10.4%)、自動車事業 1,333百万円(前年比 +20.9%)、ヘルスケア事業 1,013百万円(前年比 +173.5%)、航空・インフラ事業 408百万円(前年比 +156.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高200,000百万円(前年比 +6.5%)
営業利益10,000百万円(前年比 +10.0%)
経常利益10,300百万円(前年比 +14.4%)
純利益7,300百万円(前年比 -2.2%)
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし
年間配当予想非開示 → 77円
業績の増減要因
海外向けのリチウムイオン電池製造設備等の大口案件の売上計上、国内外向けの各種プラント用設備の売上増加、プラスチックス製品・食品関連業界向けの成形機等の売上増加、IT・デジタル関連機器製造会社向け電子部品製造関連設備等の販売増加、自動車関連業界向け設備の売上増加、医療関連機器製造装置等の売上増加、航空機地上支援機材等の売上増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社DJ-WAVEエンジニアリング / 除外 社数 1 / 社名 株式会社ウエイブエンジニアリング
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 186百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 0百万円
減価償却費855百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数33,259,200株
期末自己株式数1,525,244株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 160,776百万円(前年比 +36.9%) |
| 営業利益 | 9,959百万円(前年比 +120.6%) |
| 経常利益 | 10,223百万円(前年比 +114.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,256百万円(前年比 +69.2%) |
| 1株当たり当期純利益 | 228.72円 |
| 自己資本比率 | 当期末 39.5 / 前期末 37.8 |
| 総資産 | 196,902百万円 |
| 純資産 | 77,962百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 200,000百万円(前年比 +6.5%) / 営業利益 10,000百万円(前年比 +10.0%) / 経常利益 10,300百万円(前年比 +14.4%) / 純利益 7,300百万円(前年比 -2.2%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし |
| 年間配当予想 | 非開示 → 77円 |
| セグメント別売上高 | プラント・エネルギー事業 15,396百万円(前年比 +39.4%)、エナジーソリューションズ事業 41,069百万円(前年比 +141.5%)、産業機械事業 20,866百万円(前年比 +15.6%)、エレクトロニクス事業 38,262百万円(前年比 +8.5%)、自動車事業 29,303百万円(前年比 +20.8%)、ヘルスケア事業 10,871百万円(前年比 +42.0%)、航空・インフラ事業 4,940百万円(前年比 +26.2%) |
| セグメント別利益 | プラント・エネルギー事業 1,195百万円、エナジーソリューションズ事業 2,503百万円(前年比 +524.7%)、産業機械事業 704百万円(前年比 +21.5%)、エレクトロニクス事業 2,062百万円(前年比 +10.4%)、自動車事業 1,333百万円(前年比 +20.9%)、ヘルスケア事業 1,013百万円(前年比 +173.5%)、航空・インフラ事業 408百万円(前年比 +156.5%) |
| 減価償却費 | 855百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 186百万円 / 特別損失 投資有価証券評価損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社DJ-WAVEエンジニアリング / 除外 社数 1 / 社名 株式会社ウエイブエンジニアリング |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 33,259,200株 |
| 期末自己株式数 | 1,525,244株 |
| 業績の増減要因 | 海外向けのリチウムイオン電池製造設備等の大口案件の売上計上、国内外向けの各種プラント用設備の売上増加、プラスチックス製品・食品関連業界向けの成形機等の売上増加、IT・デジタル関連機器製造会社向け電子部品製造関連設備等の販売増加、自動車関連業界向け設備の売上増加、医療関連機器製造装置等の売上増加、航空機地上支援機材等の売上増加。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外向けのリチウムイオン電池製造設備等の大口案件を売上計上したほか、国内外向けの各種プラント用設備の売上が大幅に増加したため。通期予想は当初計画を上回る見込みだが、現在精査中のため変更していない。
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