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決算8059第一実業商社・卸売

2024年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第2四半期累計は、売上高と営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った一方、経常利益は下回った。通期業績予想と配当予想は直近公表値から変更されていない。

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規模
13.2
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
売上高78,638百万円前年比 +13.2%進捗 43.7%
営業利益3,094百万円前年比 +8.2%進捗 41.3%
経常利益3,033百万円前年比 -6.1%進捗 37.9%
純利益(親会社株主帰属)2,464百万円前年比 +8.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益77円76銭
期末の財政状態
総資産173,149百万円
うち純資産 67,614 百万円自己資本比率 39.0%前期末比 -2.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+2,342
投資-2,906
財務-3,376
純増減-3,940

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高28,968百万円
セグメント別売上高プラント・エネルギー事業 7,840百万円(前年比 -13.3%)、エナジーソリューションズ事業 10,245百万円(前年比 +20.2%)、産業機械事業 11,389百万円(前年比 +13.8%)、エレクトロニクス事業 23,525百万円(前年比 +8.3%)、自動車事業 17,305百万円(前年比 +30.9%)、ヘルスケア事業 6,175百万円(前年比 +5.9%)、航空・インフラ事業 2,055百万円(前年比 +106.0%)
セグメント別利益プラント・エネルギー事業 -56百万円、エナジーソリューションズ事業 11百万円(前年比 -91.1%)、産業機械事業 493百万円(前年比 +94.5%)、エレクトロニクス事業 1,242百万円(前年比 -4.4%)、自動車事業 664百万円(前年比 +84.4%)、ヘルスケア事業 443百万円(前年比 -20.4%)、航空・インフラ事業 67百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高180,000百万円(前年比 +17.1%)
営業利益7,500百万円(前年比 +11.6%)
経常利益8,000百万円(前年比 +12.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益5,400百万円(前年比 -14.5%)
1株当たり当期純利益170円47銭
年間配当予想178円(株式分割考慮前) → 180円(株式分割考慮前)(+1.1%)
業績の増減要因

主に中国の自動車関連業界向け自動組立ライン、塗装ライン、車載電子部品製造関連設備等や航空機地上支援機材及び空港施設関連機器の売上が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ウエイブエンジニアリング / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 174百万円、事業譲渡益 130百万円、受取保険金 996百万円 / 特別損失 投資有価証券売却損 1百万円、災害による損失 683百万円
減価償却費586百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け
期末発行済株式数33,259,200
期末自己株式数1,541,736
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高78,638百万円(前年比 +13.2%)
営業利益3,094百万円(前年比 +8.2%)
経常利益3,033百万円(前年比 -6.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,464百万円(前年比 +8.5%)
1株当たり当期純利益77円76銭
自己資本比率当期末 39 / 前期末 41.6
総資産173,149百万円
純資産67,614百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー2,342百万円
投資活動によるキャッシュ・フロー-2,906百万円
財務活動によるキャッシュ・フロー-3,376百万円
現金及び現金同等物期末残高28,968百万円
通期業績予想売上高 180,000百万円(前年比 +17.1%) / 営業利益 7,500百万円(前年比 +11.6%) / 経常利益 8,000百万円(前年比 +12.5%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 5,400百万円(前年比 -14.5%) / 1株当たり当期純利益 170円47銭
年間配当予想178円(株式分割考慮前) → 180円(株式分割考慮前)(+1.1%)
セグメント別売上高プラント・エネルギー事業 7,840百万円(前年比 -13.3%)、エナジーソリューションズ事業 10,245百万円(前年比 +20.2%)、産業機械事業 11,389百万円(前年比 +13.8%)、エレクトロニクス事業 23,525百万円(前年比 +8.3%)、自動車事業 17,305百万円(前年比 +30.9%)、ヘルスケア事業 6,175百万円(前年比 +5.9%)、航空・インフラ事業 2,055百万円(前年比 +106.0%)
セグメント別利益プラント・エネルギー事業 -56百万円、エナジーソリューションズ事業 11百万円(前年比 -91.1%)、産業機械事業 493百万円(前年比 +94.5%)、エレクトロニクス事業 1,242百万円(前年比 -4.4%)、自動車事業 664百万円(前年比 +84.4%)、ヘルスケア事業 443百万円(前年比 -20.4%)、航空・インフラ事業 67百万円
減価償却費586百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 174百万円、事業譲渡益 130百万円、受取保険金 996百万円 / 特別損失 投資有価証券売却損 1百万円、災害による損失 683百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社ウエイブエンジニアリング / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け
期末発行済株式数33,259,200
期末自己株式数1,541,736
業績の増減要因主に中国の自動車関連業界向け自動組立ライン、塗装ライン、車載電子部品製造関連設備等や航空機地上支援機材及び空港施設関連機器の売上が増加した。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主に中国の自動車関連業界向け自動組立ライン・塗装ライン・車載電子部品製造関連設備、航空機地上支援機材及び空港施設関連機器の売上が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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