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業績予想の修正8059第一実業商社・卸売

2022年3月期第2四半期業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期第2四半期累計の売上高予想を、連結で83,000百万円から68,500百万円へ、個別で64,000百万円から58,800百万円へ引き下げました。営業利益・経常利益・四半期純利益の予想は据え置き、通期予想は精査中としています。

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悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-14500
百万円(連結売上高の増減額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年3月期・第2四半期累計前回予想の公表 2021年5月12日
売上高連結83,000→68,500百万円
-17.5%
売上高個別64,000→58,800百万円
-8.1%
営業利益連結3,300→3,300百万円
0.0%
営業利益個別—→—百万円
—
経常利益連結3,500→3,500百万円
0.0%
経常利益個別2,200→2,200百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益連結2,400→2,400百万円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益個別1,500→1,500百万円
0.0%
1株当たり当期純利益連結224.48→224.29円銭
-0.1%
1株当たり当期純利益個別140.3→140.18円銭
-0.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

プラント・エネルギー事業およびエレクトロニクス事業で売上高が当初見込みから大きく減少。収益認識会計基準等の適用、中国子会社とのグループ間取引増加に伴う連結上の売上消去、得意先の検収が決算期を跨ぐ案件の増加が主な要因。利益は当初予想をほぼ達成できる見込みとして据え置き。

前期実績連結:売上高68,041百万円、営業利益2,722百万円、経常利益3,037百万円、四半期純利益2,026百万円、1株当たり四半期純利益189.51円。個別:売上高60,733百万円、経常利益2,397百万円、四半期純利益1,637百万円、1株当たり四半期純利益153.17円。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 83,000 / 個別 64,000 → 連結 68,500 / 個別 58,800(連結 -17.5 / 個別 -8.1)
営業利益連結 3,300 / 個別 非開示 → 連結 3,300 / 個別 非開示(連結 0 / 個別 非開示)
経常利益連結 3,500 / 個別 2,200 → 連結 3,500 / 個別 2,200(連結 0 / 個別 0)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 2,400 / 個別 1,500 → 連結 2,400 / 個別 1,500(連結 0 / 個別 0)
1株当たり当期純利益連結 224.48 / 個別 140.30 → 連結 224.29 / 個別 140.18
対象決算期2022年3月期
対象期間第2四半期累計
前回予想の公表日2021年5月12日
前期実績連結:売上高68,041百万円、営業利益2,722百万円、経常利益3,037百万円、四半期純利益2,026百万円、1株当たり四半期純利益189.51円。個別:売上高60,733百万円、経常利益2,397百万円、四半期純利益1,637百万円、1株当たり四半期純利益153.17円。
修正の理由プラント・エネルギー事業およびエレクトロニクス事業で売上高が当初見込みから大きく減少。収益認識会計基準等の適用、中国子会社とのグループ間取引増加に伴う連結上の売上消去、得意先の検収が決算期を跨ぐ案件の増加が主な要因。利益は当初予想をほぼ達成できる見込みとして据え置き。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プラント・エネルギー事業およびエレクトロニクス事業で売上高が当初見込みから大きく減少したためです。収益認識会計基準等の適用による影響、中国子会社とのグループ間取引増加に伴う連結上の売上消去、得意先の検収が決算期を跨ぐ案件の増加が主な要因とされています。利益は当初予想をほぼ達成できる見込みとして据え置き、通期予想は精査中です。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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