三菱商事(8058)・施策達成
TRILITY Group Pty Ltd.の売却
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売却目的保有の処分グループ分類3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「前連結会計年度末においてTRILITYが保有する資産及び負債は、注記11に記載のとおり売却目的保有の処分グループに分類していましたが、当連結会計年度に売却しました。」
売却目的保有に分類していた豪州の上下水道・再生水・海水淡水化事業会社TRILITYの売却が当連結会計年度に完了した。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、当連結会計年度末において、地球環境・インフラ事業セグメントの連結子会社であるTRILITY Group Pty Ltd.(以下「TRILITY」)の保有する資産及び負債を売却目的保有の処分グループに分類しています。これは、平成29年9月5日付でBEWG International Pte. Ltd.との間で、TRILITY株式に関する株式譲渡契約を締結したことに加え、同年11月に発効要件の一部を充足したことを以て、1年以内の売却が見込まれることとなったものです。」
豪州の上下水道・再生水・海水淡水化事業を展開するTRILITYについて、株式譲渡契約締結と発効要件の一部充足を受け、1年以内の売却見込みとして売却目的保有に分類した。