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三菱商事(8058)・方針流動性・有利子負債残高を更新

長期資金中心の調達と流動性確保

FY2016に初出。34回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
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前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026流動性・有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「グロス有利子負債(リース負債除く)46,170 57,469 ネット有利子負債(同上)30,472 38,882 長期資金比率(%)77% 79% 流動比率(%)149% 141%」

    グロス有利子負債は5兆7,469億円、ネット有利子負債は3兆8,882億円、長期資金比率は79%、流動比率は141%へ更新された。
  2. FY2026-H1流動性・有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ1,928億円減少し、1兆3,438億円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の1兆5,366億24百万円から1兆3,437億78百万円へ減少した。一方、長期資金中心の調達と流動性・財務健全性を維持する方針を継続している。
  3. FY2025流動性・有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「グロス有利子負債(リース負債除く) 51,280 46,170 ネット有利子負債(同上) 37,823 30,472 長期資金比率(%) 75% 77% 流動比率(%) 144% 149%」

    グロス有利子負債は5兆1,280億円から4兆6,170億円、ネット有利子負債は3兆7,823億円から3兆472億円へ減少した。長期資金比率は77%、流動比率は149%となった。
  4. FY2025-H1流動性・有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ 75億円 減少し、 1兆2,441億円 となりました。」

    現金及び現金同等物は1兆2,441億円となった。償却原価で測定される社債及び借入金の帳簿価額は4兆8,181億58百万円であり、長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続している。
  5. FY2024流動性・有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「これらの資金調達活動の結果は以下のとおりです。 前連結会計年度末 (億円) 当連結会計年度末 (億円) グロス有利子負債(リース負債除く) 48,899 51,280 ネット有利子負債(同上) 32,376 37,823 長期資金(グロス有利子負債うち長期分) 38,929 38,550 長期資金比率(%) 80% 75% 流動比率(%) 136% 144%」

    グロス有利子負債は5兆1,280億円、ネット有利子負債は3兆7,823億円、長期資金比率は75%、流動比率は144%となった。短期市場性資金に対するカバー超過額は1兆1,791億円としている。
  6. FY2024-Q2流動性・有利子負債残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末に比べ 228億円 減少し、 1兆5,342億円 となりました。」

    現金及び現金同等物は1兆5,342億円となった。有利子負債残高は社債及び借入金合計で4兆9,088億82百万円となり、長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続している。
  7. FY2023流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末のグロス有利子負債(リース負債除く)残高は、前連結会計年度末から7,533億円減少し4兆8,899億円となり、このうち80%が長期資金となっています。」

    グロス有利子負債4兆8,899億円、長期資金比率80%、流動比率136%、短期市場性資金のカバー超過額1兆5,337億円を開示した。
  8. FY2023-Q2流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から4,237億円減少し5兆2,195億円となり、このうち80%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続し、グロス有利子負債5兆2,195億円、長期資金比率80%、現預金1兆5,459億円、流動比率128%を開示した。
  9. FY2023-Q1第1四半期の流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から412億円減少し5兆6,020億円となり、このうち80%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続し、グロス有利子負債5兆6,020億円、長期資金比率80%、現預金1兆9,563億円、流動比率133%を開示した。
  10. FY2022通期の流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「これらの資金調達活動の結果、当連結会計年度末のグロス有利子負債(リース負債除く)残高は、前連結会計年度末から11億円減少し5兆6,432億円となり、このうち81%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達方針を継続し、グロス有利子負債5兆6,432億円、長期資金比率81%、流動比率130%、短期市場性資金のカバー超過額1兆1,430億円を開示した。
  11. FY2022-Q3流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「また、現預金の残高は、前連結会計年度末から1,125億円増加し1兆5,784億円となっています。当第3四半期連結会計期間末の流動比率は連結ベースで128%となっており、流動性の点で財務健全性は高いと考えています。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続し、現預金1兆5,784億円、流動比率128%を開示した。グロス有利子負債は5兆7,620億円、長期資金比率は82%となった。
  12. FY2022-Q2流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から976億円増加し5兆7,419億円となり、このうち82%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と十分な流動性確保の方針を継続し、グロス有利子負債5兆7,419億円、長期資金比率82%、現預金1兆5,145億円、流動比率127%を開示した。
  13. FY2022-Q1流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から1,767億円増加し5兆8,210億円となり、このうち82%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続し、グロス有利子負債5兆8,210億円、長期資金比率82%、現預金1兆5,119億円、流動比率130%を開示している。
  14. FY2021通期の流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「これらの資金調達活動の結果、当連結会計年度末のグロス有利子負債(リース負債除く)残高は、前連結会計年度末から1,158億円減少し5兆6,443億円となり、このうち85%が長期資金となっています。」

    グロス有利子負債は5兆6,443億円、長期資金比率は85%、流動比率は132%、短期市場性資金のカバー超過額は8,587億円となった。
  15. FY2021-Q3流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から897億円増加し5兆8,498億円となり、このうち82%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と十分な流動性確保の方針を継続し、グロス有利子負債5兆8,498億円、長期資金比率82%、現預金1兆6,640億円、流動比率128%を開示している。
  16. FY2021-Q2流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から541億円増加し5兆8,142億円となり、このうち83%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と十分な流動性確保の方針を継続し、グロス有利子負債5兆8,142億円、長期資金比率83%、現預金1兆6,335億円、流動比率133%を開示した。ハイブリッドファイナンス6,000億円と格付上の資本同等額3,000億円も維持している。
  17. FY2021-Q1流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から1,759億円増加し5兆9,360億円となり、このうち81%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続し、グロス有利子負債5兆9,360億円、長期資金比率81%、現預金1兆5,863億円、流動比率132%を開示している。
  18. FY2020通期の流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「これらの資金調達活動の結果、当連結会計年度末のグロス有利子負債(リース負債除く)残高は、前連結会計年度末から6,680億円増加し5兆7,601億円となり、このうち81%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続し、グロス有利子負債5兆7,601億円、長期資金比率81%、流動比率130%、現預金等による短期市場性資金のカバー超過額7,904億円を開示している。
  19. FY2020-Q3流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から2,545億円増加し5兆3,466億円となり、このうち77%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と十分な流動性確保の方針を継続し、グロス有利子負債5兆3,466億円、長期資金比率77%、現預金1兆5,309億円、流動比率127%へ更新している。
  20. FY2020-Q2流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から864億円増加し5兆1,785億円となり、このうち78%が長期資金となっています。また、現預金の残高は、前連結会計年度末から307億円増加し1兆3,992億円となっています。当第2四半期連結会計期間末の流動比率は連結ベースで127%となっており、流動性の点で財務健全性は高いと考えています。」

    長期資金中心の調達と十分な流動性確保の方針を継続している。グロス有利子負債は5兆1,785億円、長期資金比率78%、現預金1兆3,992億円、流動比率127%へ更新された。
  21. FY2020-Q1流動性・長期資金比率を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高(リース負債除く)は、前連結会計年度末から1,699億円増加し5兆2,620億円となり、このうち75%が長期資金となっています。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続している。グロス有利子負債は5兆2,620億円、長期資金比率75%、現預金1兆4,184億円、流動比率129%となった。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達、資金調達ソースの多様化、コミットメントライン等による流動性確保を継続している。通期末の長期資金比率は79%、流動比率は137%となった。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。当第3四半期連結会計期間末の連結ベースでのグロス有利子負債残高は、前連結会計年度末から3,344億円増加し5兆2,888億円となり、このうち80%が長期資金となっています。また、現預金の残高は、前連結会計年度末から2,825億円増加し1兆5,227億円となっています。当第3四半期連結会計期間末の流動比率は連結ベースで132%となっており、流動性の点で財務健全性は高いと考えています。」

    長期資金中心の調達と十分な流動性確保の方針を継続し、長期資金比率80%、現預金1兆5,227億円、流動比率132%を開示している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続している。第2四半期末のグロス有利子負債は5兆850億円、長期資金比率は84%、現預金は1兆3,103億円、流動比率は138%となった。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続している。当第1四半期末のグロス有利子負債は4兆9,902億円、長期資金比率は84%、流動比率は139%、現預金は1兆2,466億円となった。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達、資金調達ソースの多様化、現預金・コミットメントラインによる流動性確保を継続している。通期末の長期資金比率は85%、流動比率は138%となった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を継続している。第3四半期末のグロス有利子負債は5兆1,760億円、長期資金比率は85.5%、流動比率は136.8%となった。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を再確認している。第2四半期末のグロス有利子負債は5兆700億円、長期資金比率は88.8%、流動比率は142.2%となった。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を再確認している。当第1四半期末のグロス有利子負債は5兆2,370億円、長期資金比率は89.1%、流動比率は141.8%となった。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「翌連結会計年度は、引き続き長期資金を中心とした資金調達を継続していく方針です。更に、資金調達ソースの多様化と、連結ベースでの資金効率の向上に向けた取り組みも継続します。」

    長期資金中心の調達、資金ソース多様化、連結ベースの資金効率向上を継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達と流動性確保の方針を再確認し、長期資金比率86.9%、流動比率146.8%などの期末状況を併記している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達と十分な流動性確保の方針を再確認している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「今後とも長期資金を中心とした資金調達を継続すると共に、十分な流動性の確保を行っていく方針です。」

    長期資金中心の調達と十分な流動性確保の方針を再確認している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「翌連結会計年度は、引き続き長期資金を中心とした資金調達を継続していく方針です。更に、資金調達ソースの多様化と、連結ベースでの資金効率の向上に向けた取り組みも継続します。」

    現預金、コミットメントライン、調達期間の長期化、資金ソース多様化により流動性と財務健全性を管理している。
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