三菱商事(8058)・施策削除
グループ連結純利益の一定比率を全社留保する成長原資配分
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針218社が書いているテーマ・逆風0社・追い風219社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書前年度まで記載されていた「グループ連結純利益の一定比率を全社が留保する」具体的な仕組みは、当年度の中期経営戦略の主要記載には現れていない。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「グループ連結純利益の一定比率を全社が留保することで、資本配分方針の選択肢が広がるとともに、全社がグループの枠を超えて成長を後押しします。」
グループ連結純利益の一部を全社留保し、グループ横断で成長投資を支援する仕組みを再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「グループ連結純利益の一定比率を全社が留保することで、資本配分方針の選択肢が広がるとともに、全社がグループの枠を超えて成長を後押しします。」
グループ連結純利益の一部を全社留保し、グループ横断で成長投資を支援する配分原資の仕組みを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「グループ連結純利益の一定比率を全社が留保することで、資本配分方針の選択肢が広がるとともに、全社がグループの枠を超えて成長を後押しします。」
グループ連結純利益の一部を全社で留保し、事業グループの枠を超えて成長投資に配分する仕組みを導入したと開示している。