短期運用資産等の公正価値評価技法の変更
FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 11.3%」
レベル3非上場株式の評価に用いる割引率の加重平均を、前年度末の12.2%から11.3%へ更新した。 - FY2026-H1非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 11.7 %」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法を継続し、割引率の加重平均を前年度末の12.2%から11.7%へ更新した。 - FY2025非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 12.2%」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法を継続し、割引率の加重平均を前年度末の13.8%から12.2%へ更新した。 - FY2025-H1非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 13.1 %」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法による評価を継続し、割引率の加重平均を前年度末の13.8%から13.1%へ更新した。 - FY2024非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 13.8%」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法による評価を継続し、割引率の加重平均を前年度末の13.9%から13.8%へ更新した。 - FY2024-Q2非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「(当第2四半期連結会計期間末) 区分 評価手法 観察不能インプット インプット値の 加重平均 非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 15.3 %」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法による評価を継続し、割引率の加重平均を前年度末の13.9%、第1四半期末の15.0%から15.3%へ更新した。 - FY2024-Q1非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 15.0 %」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法による評価を継続し、割引率の加重平均を前年度末の13.9%から15.0%へ更新した。 - FY2023非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 13.9%」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法による評価を継続し、割引率の加重平均を前年度末の11.8%から13.9%へ更新した。 - FY2023-Q3非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 12.5 %」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法による評価を継続し、割引率の加重平均を前連結会計年度末の11.8%から12.5%へ更新した。 - FY2023-Q2非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「(当第2四半期連結会計期間末) 区分 評価手法 観察不能インプット インプット値の 加重平均 非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 12.0 %」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法による評価を継続し、割引率の加重平均を前連結会計年度末の11.8%から12.0%へ更新した。 - FY2023-Q1非上場株式の公正価値・割引率を更新有価証券報告書
「(当第1四半期連結会計期間末) 区分 評価手法 観察不能インプット インプット値の 加重平均 非上場株式 割引キャッシュ・フロー法 割引率 11.6 %」
レベル3の非上場株式について、割引キャッシュ・フロー法による評価を継続し、割引率の加重平均を前年度末の11.8%から11.6%へ更新した。 - FY2022非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式の公正価値測定で用いている重要な観察不能なインプットは割引率です。」
レベル3の非上場株式について、割引率の加重平均は前年度末の8.6%から11.8%へ上昇した。ロシアで行うLNG関連事業のカントリーリスクプレミアム増加の影響を含む。 - FY2022-Q3非上場株式の公正価値・割引率を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における非上場株式の公正価値は698,143百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は8.6%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値は前年度末の697,954百万円から698,143百万円へ増加し、割引率の加重平均は前第2四半期末の8.7%から8.6%へ低下した。 - FY2022-Q2非上場株式の公正価値・割引率を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における非上場株式の公正価値は683,330百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は8.7%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値は前年度末の697,954百万円から683,330百万円へ減少し、割引率の加重平均は8.6%から8.7%へ上昇した。 - FY2022-Q1非上場株式の公正価値・割引率を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における非上場株式の公正価値は689,150百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は8.6%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値6,891億50百万円、割引キャッシュ・フロー法、割引率加重平均8.6%を開示した。前年度末の公正価値6,979億54百万円から減少した一方、割引率は8.6%で同水準となっている。 - FY2021非上場株式の公正価値・割引率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における非上場株式の公正価値は697,954百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は8.6%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値6,979億54百万円、割引率加重平均8.6%を開示した。前年度末の公正価値6,856億52百万円、割引率8.4%から更新されている。 - FY2021-Q3非上場株式の公正価値・割引率を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における非上場株式の公正価値は637,191百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は9.3%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値6,371億91百万円、割引キャッシュ・フロー法、割引率加重平均9.3%を開示した。公正価値は前年度末の6,856億52百万円から減少し、割引率は8.4%から上昇している。 - FY2021-Q2非上場株式の公正価値・割引率を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における非上場株式の公正価値は637,368百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は9.5%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値6,373億68百万円、割引キャッシュ・フロー法、割引率加重平均9.5%を開示した。公正価値は前年度末の6,856億52百万円から減少し、割引率は8.4%から上昇している。 - FY2021-Q1非上場株式の公正価値・割引率を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における非上場株式の公正価値は648,789百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は9.5%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値6,487億89百万円、割引キャッシュ・フロー法、割引率加重平均9.5%を開示している。 - FY2020非上場株式の公正価値・割引率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における非上場株式の公正価値は685,652百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は8.4%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値6,856億52百万円、割引率加重平均8.4%を開示した。前年度末の公正価値7,380億7百万円、割引率9.6%から更新されている。 - FY2020-Q3非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における非上場株式の公正価値は779,365百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は8.2%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値7,793億65百万円、割引率加重平均8.2%を開示した。割引率は前年度末の9.6%、前第2四半期末の8.4%から低下している。 - FY2020-Q2非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における非上場株式の公正価値は761,279百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は8.4%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値7,612億79百万円、割引キャッシュ・フロー法、割引率加重平均8.4%を開示した。割引率は前年度末の9.6%、前第1四半期末の9.1%から低下している。 - FY2020-Q1非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における非上場株式の公正価値は731,147百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は9.1%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値7,311億47百万円、割引率加重平均9.1%を開示した。割引率は前年度末の9.6%から低下している。 - FY2019非上場株式の割引率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における非上場株式の公正価値は738,007百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は9.6%です。」
レベル3の非上場株式について、公正価値7,380億7百万円、割引率加重平均9.6%を開示している。 - FY2019-Q3割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式の公正価値測定で用いている重要な観察不能なインプットは割引率です。」
当第3四半期連結会計期間末の非上場株式の公正価値は7,486億42百万円、割引率の加重平均は10.1%となり、前年度末の10.4%及び前四半期末の10.6%から更新されている。 - FY2019-Q2割引率を更新有価証券報告書
「非上場株式の公正価値測定で用いている重要な観察不能なインプットは割引率です。」
レベル3の非上場株式について、第2四半期末の公正価値は7,731億9百万円、評価手法は割引キャッシュ・フロー法、割引率の加重平均は10.6%となり、前年度末の10.4%から更新されている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「なお、一部の短期運用資産及びその他の投資については、当第1四半期連結累計期間において、新しい情報が利用可能となったため、評価技法をインカム・アプローチからマーケット・アプローチに変更しています。」
新しい情報の利用可能化を理由に、一部の短期運用資産及びその他の投資の公正価値評価技法をインカム・アプローチからマーケット・アプローチへ変更した。