三菱商事(8058)・目標達成
2023年度連結純利益9,500億円の業績見通し
FY2024-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期業績予想の上方修正29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「当社の所有者に帰属する当期純利益 (%はROE) 11,807 15.8% 9,640 11.3% △2,167 △4.5%」
2023年度の業績見通し9,500億円に対し、通期の当社所有者帰属当期純利益は9,640億円となり、見通しを上回った。 - FY2024-Q39か月累計利益を更新有価証券報告書
「当社の所有者に帰属する 四半期(当期)純利益 9,558 6,966 △2,591」
2023年度第3四半期累計期間の当社所有者帰属四半期純利益は6,966億円となった。2023年度の業績見通し9,500億円は本 filing で新たな修正を開示していない。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「2023年度の業績見通しについては、5月9日に9,200億円と公表していましたが、天然ガス、自動車・モビリティ、総合素材及びコンシューマー産業セグメント等が順調に推移し、増益を見込むことなどを踏まえ、11月2日に9,500億円に上方修正しました。」
2023年度の連結純利益見通しを9,200億円から9,500億円へ上方修正した。天然ガス、自動車・モビリティ、総合素材、コンシューマー産業等の順調な推移を修正理由としている。