三菱商事(8058)・施策再掲
IAS第1号(改訂)の適用時期延期
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IAS第1号改訂による負債の流動・非流動分類および特約条項開示4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「第5 経理の状況 連結財務諸表注記 4. 未適用の新たな基準書及び解釈指針」において、非流動負債に分類する要件等を明確化するIAS第1号(改訂)を当第1四半期連結会計期間より適用予定としていましたが、当基準のさらなる改訂が見込まれていることを踏まえ、当社適用年度を翌連結会計年度以降(未定)に変更しています。」
IAS第1号(改訂)について、当第1四半期からの適用予定を取り下げ、適用年度を翌連結会計年度以降の未定とした扱いを再掲している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「第5 経理の状況 連結財務諸表注記 4. 未適用の新たな基準書及び解釈指針」において、非流動負債に分類する要件等を明確化するIAS第1号(改訂)を当第1四半期連結会計期間より適用予定としていましたが、当基準のさらなる改訂が見込まれていることを踏まえ、当社適用年度を翌連結会計年度以降(未定)に変更しています。」
非流動負債の分類要件等を明確化するIAS第1号(改訂)について、当第1四半期からの適用予定を取り下げ、適用年度を翌連結会計年度以降の未定へ変更した。