三菱商事(8058)・施策再掲
電力・水・交通などのインフラ事業の拡大
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
電力・水・交通等の総合インフラ事業拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「電力ソリューショングループは、発電・送電事業、電力トレーディング事業、電力小売事業や発送電関連機器・設備の販売に取り組むと共に、リチウムイオン電池の開発・製造・販売事業、電池サービス事業、次世代エネルギー(水素等)の開発などを行っています。」
電力、環境・蓄電、次世代エネルギーを含むインフラ関連事業を10グループ体制の中で継続して展開している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「電力、水、交通や、その他産業基盤となる環境・インフラ分野における事業や関連する取引などを行っています。」
電力、水、交通、プラント等の社会・産業インフラを事業領域とする方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「翌連結会計年度においても、新興国を中心に電力、水、交通、プラントなどの社会・産業インフラに対する需要は堅調に推移すると見ており、当グループが擁する事業領域においては中長期的にも豊富なビジネスチャンスがあり、引き続き安定的な成長が見込める事業環境にあると考えています。」
電力・水・交通・プラントを中長期の成長領域とする認識を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「新興・発展途上国を中心に電力、水、交通、プラントなどの社会・産業インフラに対する需要は底堅く推移すると見ており、当グループが擁する事業領域においては中長期的にも豊富なビジネスチャンスがあり、引き続き安定的な成長が見込める事業環境にあると考えています。」
電力、水、交通、プラントを中長期の成長領域として位置付けている。