三菱商事(8058)・施策再掲
環境関連事業の地球環境・インフラ事業への統合管理
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境関連事業の地球環境・インフラ事業グループ統合管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「環境関連事業においては、車載用途・産業用途電池の大幅な市場規模拡大が見込まれるなか、リチウムイオン電池の製造に取り組むと同時に、電池を活用する蓄電事業も含めて将来需要の取り込みを図ります。また中長期的な事業機会の取り込みを狙い、水素など次世代エネルギーにも引き続き取り組んでいきます。」
環境関連事業を地球環境・インフラ事業グループで管理し、電池製造、蓄電、水素等の次世代エネルギーへの取組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「地球環境・インフラ事業グループの環境関連事業については、平成28年度より、インフラ関連事業と同じく、営業グループとして経営管理を行っています。」
環境関連事業を地球環境・インフラ事業グループで営業グループとして管理する区分を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「地球環境・インフラ事業グループの環境関連事業については、平成28年度より、インフラ関連事業と同じく、営業グループとして経営管理を行っています。これに伴い、従来「その他」に含めた環境関連事業は、「地球環境・インフラ事業」に含めています。」
環境関連事業を平成28年度から地球環境・インフラ事業グループで管理する区分を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「地球環境・インフラ事業グループの環境関連事業については、平成28年度より、インフラ関連事業と同じく、営業グループとして経営管理を行っています。これに伴い、従来「その他」に含めた環境関連事業は、「地球環境・インフラ事業」に含めています。」
環境関連事業を平成28年度から地球環境・インフラ事業グループで管理する区分を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「地球環境・インフラ事業グループの環境関連事業については、平成28年度より、インフラ関連事業と同じく、営業グループとして経営管理を行っています。これに伴い、従来「その他」に含めた環境関連事業は、「地球環境・インフラ事業」に含めています。」
平成28年度から環境関連事業を地球環境・インフラ事業グループに組み入れ、営業グループとして管理する区分変更を行った。