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三菱商事(8058)・施策ハイブリッドファイナンス残高を更新

資本性を有するハイブリッドファイナンスの活用

FY2016に初出。22回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026ハイブリッドファイナンス残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末におけるグロス有利子負債のうち、4,500億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である2,250億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス残高は前年度の4,860億円から4,500億円へ、格付上の資本同等額は2,430億円から2,250億円へ減少した。
  2. FY2024ハイブリッドファイナンス残高を更新有価証券報告書

    「グロス有利子負債のうち、4,860億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である2,430億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンスは従来の6,000億円から4,860億円へ、格付上の資本同等額は3,000億円から2,430億円へ減少した。
  3. FY2023-Q2ハイブリッドファイナンス残高を更新有価証券報告書

    「有利子負債(リース負債除く)のうち、5,400億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である2,700億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンスは、従来の6,000億円・格付上の資本同等額3,000億円から、5,400億円・2,700億円へ残高と資本同等額が更新された。
  4. FY2022ハイブリッドファイナンスの調達・償還構成を更新有価証券報告書

    「有利子負債のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス総額6,000億円と格付上の資本同等額3,000億円を維持し、内訳はハイブリッドローン4,000億円、ハイブリッド社債2,000億円となった。
  5. FY2022-Q2ハイブリッドファイナンスの調達・償還構成を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において償還した社債のうち170,000百万円は、利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)(ハイブリッド社債)の期限前償還によるものですが、当第2四半期連結累計期間において発行した社債のうち130,000百万円は、劣後特約付社債(ハイブリッド社債)として発行したものです。また、劣後特約付タームローン(ハイブリッドローン)として、40,000百万円の借入を実行しています。」

    ハイブリッドファイナンス総額6,000億円及び格付上の資本同等額3,000億円を維持する中、1,700億円のハイブリッド社債を償還し、1,300億円のハイブリッド社債発行と400億円のハイブリッドローン借入を実施した。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「有利子負債(リース負債除く)のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円及び、その50%に当たる3,000億円を格付上資本同等とする取扱いを継続している。
  7. FY2021-Q1ハイブリッド債をハイブリッドローンへ借換え有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において償還した社債のうち160,000百万円は、利払繰延条項・期限前償還条項付無担保社債(劣後特約付)(ハイブリット社債)の期限前償還によるものですが、当第1四半期連結累計期間において劣後特約付タームローン(ハイブリットローン)として、同額の借入を実行しています。」

    ハイブリッドファイナンスの総額6,000億円及び格付上の資本同等額3,000億円を維持する一方、1,600億円のハイブリッド社債を期限前償還し、同額のハイブリッドローンを借り入れた。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「有利子負債のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円と、その50%に当たる3,000億円を格付上資本同等とする取扱いを継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「有利子負債(リース負債除く)のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円及び、その50%に当たる3,000億円を格付上資本同等とする取扱いを継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「有利子負債(リース負債除く)のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円及び、その50%に当たる3,000億円を格付上資本同等とする取扱いを継続している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「有利子負債のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円及び、その50%に当たる3,000億円を格付上資本同等とする取扱いを継続している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「有利子負債のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円及び、その50%に当たる3,000億円を格付上資本同等とする取扱いを継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「有利子負債のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円と、その50%を格付上資本同等とする取扱いを継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「有利子負債のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円と、その50%を格付上資本同等とする取扱いを継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「有利子負債の内、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円と、その50%を格付上資本同等とする取扱いを再確認している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「有利子負債の内、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円と、その50%を格付上資本同等とする取扱いを再確認している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「有利子負債の内、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス6,000億円と、その50%を格付上資本同等とする取扱いを再確認している。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「有利子負債のうち、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス残高6,000億円と格付上の資本性50%を確認しているが、前四半期開示からの増加はない。
  19. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「有利子負債の内、6,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である3,000億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス残高が6,000億円、格付上の資本同等額が3,000億円となり、前回開示の5,000億円・2,500億円から増加している。
  20. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「有利子負債の内、5,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である2,500億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス残高を5,000億円、格付上の資本同等額を2,500億円と開示し、前回の3,000億円・1,500億円から残高が増加している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「有利子負債の内、3,000億円はハイブリッドファイナンスであり、格付機関は残高の50%である1,500億円を資本と同等に扱っています。」

    ハイブリッドファイナンス3,000億円及び格付上の資本性50%を継続して開示している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度は、米国は景気回復が続き、欧州でも全体的に景気が持ち直す動きが見られた一方で、わが国及び新興国経済は力強さを欠き、国際商品市況も悪化が続きました。このような環境の下、当社としては調達期間の長期化や、資本性を有する資金の調達手段であるハイブリッドファイナンスに取り組む等、財務健全性の向上に努めました。」

    ハイブリッドファイナンス残高3,000億円、格付機関がその50%を資本同等に扱うと開示している。
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