三菱商事(8058)・施策達成
インドネシア地熱発電投資事業の持分売却・共同支配化
FY2023-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「当社は、当連結会計年度において、インドネシア地熱発電投資事業会社に出資する電力ソリューションセグメントの100%出資子会社DGA SEG B.V.(以下、SEG B.V.)の50%の持分を売却しました。この結果、連結会社はSEG B.V.に対する支配を喪失し、SEG B.V.は連結会社の共同支配企業となります。」
インドネシア地熱発電投資事業について、DGA SEG B.V.の50%持分売却を完了し、単独支配から共同支配企業へ移行した。売却益120億17百万円及び残存持分再測定益76億18百万円を計上した。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「連結会社は、当第3四半期連結会計期間において、インドネシア地熱発電投資事業会社に出資する電力ソリューションセグメントの100%出資子会社DGA SEG B.V.(以下、SEG B.V.)の50%の持分を売却しました。この結果、連結会社はSEG B.V.に対する支配を喪失し、SEG B.V.は連結会社の共同支配企業となります。」
DGA SEG B.V.の持分50%を当第3四半期連結会計期間に売却し、支配を喪失して共同支配企業化した。売却益120億17百万円及び残存持分の公正価値再測定益76億18百万円を有価証券損益に計上した。