内田洋行(8057)・施策前進
ハイフレックス授業向け機器制御システムの機能強化
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
学習サービス基盤・AI・コンテンツへの人材採用・投資13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「AV機器の制御システム「codemari」(コデマリ)をベースに、誰もが使えるオンライン配信用機器専用の制御システム「codemari webinar」(コデマリウェビナー)を強化開発し、2022年5月にリリースしました。」
オンライン配信用の機器制御システムを強化開発し、2022年5月にリリースした。 - FY2021初出有価証券報告書
「複数教室にまたがって実施される授業の準備を容易にするために、機器制御用システムの操作用タブレット端末から1ボタン操作で、複数教室のAV機器を一括で制御できる機能を搭載しました。」
オンライン授業、分散教室、遠隔授業等に対応し、複数教室のAV機器一括制御や収録システム操作を可能にした。