内田洋行(8057)・施策前進
絆シリーズのクラウド化と地域支援システム
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域包括ケアソリューションによる地域医療のデジタル活用11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「絆高齢者介護システムでは登録したデータをそれらのシステムに自動連携する機能や、利用者様のバイタル情報や動作情報を介護記録に連動する血圧計や体温計、ベッドセンサーなど連携対象機器を拡大し、市場で販売されている多くの計測機器に対応する機能を実装しました。」
絆高齢者介護システムについて、介護・福祉データの外部システム連携と、血圧計・体温計・ベッドセンサー等との機器連携を拡大した。 - FY2021初出有価証券報告書
「特に当期は、地域の圏域内における介護従事者の連携を進めることを目的とした「地域支援システム」の開発を行い2020年末にリリースしました。」
絆シリーズのクラウド化対応を進め、介護・医療・ケアマネ・家庭等の連携を支援する地域支援システムを2020年末にリリースした。