BIPROGY(8056)・施策前進
営業店タブレット受付システム「SurFIN™」のSaaS提供と外国送金API連携
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金融機関向け営業店タブレット・外国送金SaaSの展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「トップシェアを持つ国際系領域では、外国人労働者の増加等により外国送金業務が増えている背景のもと、大幅な負荷軽減を可能とするワークフローサービス「SurFIN®」にてISO20022にいち早く対応し、多くの金融機関に採用されています。」
営業店タブレット受付システム「SurFIN」はISO20022に対応し、多くの金融機関で採用される段階へ進んだ。 - FY2020初出有価証券報告書
「金融機関で大きな事務負荷となっている外国送金受付時間を大幅に短縮可能とする、営業店タブレット受付システム「SurFIN™(サーフィン)」を月額利用型のSaaSサービスとして提供開始。グローバル送金サービス世界最大手のウエスタンユニオン・グループのウエスタンユニオン・ビジネスソリューションズ・ジャパン株式会社(以下、WUBS)と業務提携。「SurFIN」とWUBSの送金プラットフォームをAPI連携することで、外国送金の窓口受付から対外決済までをデジタル化し、人手を介さずに全て電子的に行うことを実現する国内初のサービスを提供。」
外国送金受付を月額SaaS化し、WUBSの送金プラットフォームとAPI連携する国内初のサービスを提供開始した。