BIPROGY(8056)・目標達成
国際財務報告基準(IFRS)の2022年3月期第1四半期からの任意適用
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応164社が書いているテーマ・逆風0社・追い風151社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている164社のうち14社を表示しています。上の文は164社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度よりIFRSに準拠した連結財務諸表を開示しております。日本基準に準拠して作成された直近の連結財務諸表は2021年3月31日に終了する連結会計年度に関するものであり、IFRSへの移行日は、2020年4月1日であります。」
2022年3月期第1四半期からのIFRS任意適用方針が実施段階に入り、当連結会計年度からIFRS財務諸表の開示を開始した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは2022年3月期第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準(IFRS)を任意適用するため、当該会計基準の適用が連結財務諸表に与える影響につきましては評価しておりません。」
2022年3月期第1四半期からのIFRS任意適用方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは2022年3月期第1四半期連結会計期間より国際財務報告基準(IFRS)を任意適用するため」
2022年3月期第1四半期連結会計期間からIFRSを任意適用する方針を初めて明示している。