BIPROGY(8056)・施策前進
サステナブル調達支援ソリューション「eBuyerBrains®」
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナブル調達支援SaaS・ソリューション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「購買調達部門のDXを短期間かつ低コストで実現するSaaS型ソリューション「eBuyerBrains Plus」を提供開始。当社が長年取り組んできた調達高度化支援の知見とノウハウを集約した「eBuyerBrains」の一部機能を強化し、SaaS型で提供することで、初期費用を抑えつつ短期間での稼働が可能になる。また、量産単価や設備調達にも対応した見積機能とサステナブル調達を実現するサプライヤー管理機能をさらに強化し、中堅・中小企業や非組立製造業など、より多様な製造業における直接材調達業務のDX推進と社会的要請への対応を可能にした。」
eBuyerBrainsは、SaaS型のPlusへ発展し、対象を中堅・中小企業や非組立製造業にも広げ、見積機能とサプライヤー管理機能を強化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「労働・人権・環境などの観点で、サプライチェーン全体を評価する動きが活発化する中、サステナブル調達を支援するソリューション「eBuyerBrains®」の引き合いも増えています。」
サプライチェーン全体の労働・人権・環境面を評価するサステナブル調達を支援するソリューションとして初めて独立して記載している。