Komori
BIPROGY(8056)・目標再掲

顧客・パートナーと社会課題を解決する企業への再定義

FY2018に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q32018: 320182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 120232024: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループが目指す「Vision2030」の実現に向けて、「経営方針(2021-2023)」に基づく取り組みを推進しています。基本方針としては、お客様の持続的成長に貢献する顧客DXの推進「For Customer」と、各業種・業界のお客様、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの推進「For Society」を定めています。」

    Vision2030と経営方針(2021-2023)のもと、顧客DXと社会DXを通じて社会的価値を創出する方向を再確認している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループにおいては、「Vision2030」の実現に向けて、「経営方針(2021-2023)」に基づく取り組みを推進しています。基本方針としては、お客様の持続的成長に貢献する顧客DXの推進「For Customer」と、各業種・業界のお客様、パートナーと共に社会課題解決を進める社会DXの推進「For Society」を定めています。」

    顧客・パートナーとともに社会課題を解決し、社会的価値を創出する方向を、Vision2030と経営方針(2021-2023)のもとで再確認している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社は、社会的価値創出企業の実現に向け、2022年4月にBIPROGY株式会社に商号変更しました。新たに定めた「Purpose」および「Vision2030」のもと、社会的価値の創出を通じて、グループ全体の企業価値を持続的に向上させる、新たなステージに向けて策定した経営方針(2021-2023)に基づく取り組みを行っております。」

    社会的価値創出企業への再定義は、BIPROGYへの商号変更後もPurpose・Vision2030のもとで継続している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、当社は、社会的価値創出企業の実現に向け、2022年4月にBIPROGY株式会社に商号変更しました。新たに定めた「Purpose」および「Vision2030」のもと、社会的価値の創出を通じて、グループ全体の企業価値を持続的に向上させる、新たなステージに向けて策定した経営方針(2021-2023)に基づく取り組みを行っております。」

    BIPROGYへの商号変更後も、Purpose・Vision2030のもと社会的価値と企業価値の持続的向上を目指す方向を再確認している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「PurposeおよびVision2030のもと、社会的価値の創出を追求することを通じて経済的価値の創出を図り、当社グループ全体の企業価値を持続的に向上させる新たなステージに向け、当社グループは新たに経営方針(2021-2023)を策定いたしました。」

    社会的価値と経済的価値の創出を通じて企業価値を向上させる経営方針を再確認している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは、新たに定めた「Purpose」および「Vision2030」のもと、社会的価値の創出を通じて、当社グループ全体の企業価値を持続的に向上させる新たなステージに向けた経営方針(2021-2023)を策定し、同方針に基づく取り組みを行っております。」

    PurposeとVision2030のもとで社会的価値を創出し、企業価値を持続的に向上させる経営方針(2021-2023)を継続している。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「持続的成長企業として価値を提供し続けるために、時間軸や環境変化に左右されない企業価値を見つめ直し、Purpose(目的)、Corporate Statement(目的達成に向けたスローガン)およびPrinciples(目的を達成するための原則)を新たに定め、中長期的な視点でPurposeを実現するための視点および目標としてVision2030を策定いたしました。」

    顧客・パートナーと社会課題を解決する企業という存在意義が、Purpose、Corporate Statement、Principles、Vision2030を含む体系へ再整理された。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、事業を通じてさまざまなステークホルダーとともに社会課題を解決し、将来にわたり持続可能な社会づくりへの貢献と当社グループの持続的成長を目指して、サステナビリティ経営を推進してまいります。」

    社会課題解決、ステークホルダーとの協働、持続的成長を結びつけるサステナビリティ経営の方向性を再確認している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは、「顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題を解決する企業」として、業種・業態の垣根を越え、さまざまな企業をつなぐビジネスエコシステムを創る中核となり、デジタルトランスフォーメーションを実現するプラットフォームの提供企業となることを目指し」

    顧客・パートナーとの価値共創、社会課題解決、ビジネスエコシステムの中核という存在意義を再確認している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「日本ユニシスグループは、「顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題を解決する企業」として、業種・業態の垣根を越え、さまざまな企業をつなぐビジネスエコシステムを創る中核となり、デジタルトランスフォーメーションを実現するプラットフォームの提供企業となることを目指した中期経営計画「Foresight in sight® 2020」(2018-2020年度)を策定し、重点施策に取り組んでおります。」

    顧客・パートナーとの価値共創、社会課題解決、ビジネスエコシステムの中核という存在意義を再確認している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは、「顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題を解決する企業」として、業種・業態の垣根を越え、さまざまな企業をつなぐビジネスエコシステムを創る中核となり、デジタルトランスフォーメーションを実現するプラットフォームの提供企業となることを目指した中期経営計画「Foresight in sight® 2020」(2018-2020年度)を策定し、各重点施策に取り組んでおります。」

    顧客・パートナーとの価値共創と社会課題解決を掲げる存在意義、および企業をつなぐビジネスエコシステムの中核を目指す方向を再確認している。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは、「顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題を解決する企業」として、業種・業態の垣根を越え、さまざまな企業をつなぐビジネスエコシステムを創る中核となり、デジタルトランスフォーメーションを実現するプラットフォームの提供企業となることを目指した中期経営計画「Foresight in sight® 2020」(2018-2020年度)を策定し、各重点施策に取り組んでおります。」

    顧客・パートナーとの価値共創と社会課題解決を掲げる存在意義、および企業をつなぐビジネスエコシステムの中核を目指す方向を再確認している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、日本ユニシスグループは、「顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題を解決する企業」として、業種・業態の垣根を越え、さまざまな企業をつなぐビジネスエコシステムを創る中核となり、デジタルトランスフォーメーションを実現するプラットフォームの提供企業となることを目指した中期経営計画「Foresight in sight® 2020」(2018-2020年度)を策定し、取り組みを行っております。」

    顧客・パートナーとの価値共創と社会課題解決を掲げる存在意義、および企業をつなぐビジネスエコシステムの中核を目指す方向を再確認している。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「持続的成長企業として価値を提供し続けるために、新中期経営計画で当社グループの存在意義を「顧客・パートナーと共に社会を豊かにする価値を提供し、社会課題を解決する企業」として再定義いたしました。」

    新中期経営計画でグループの存在意義を社会課題解決と顧客・パートナーとの価値共創に置き直している。
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