BIPROGY(8056)・目標売上高未達・営業利益と営業利益率達成
平成30年3月期の売上高・営業利益・営業利益率計画
FY2017に初出。。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
平成30年3月期の連結業績見込み27社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018売上高未達・営業利益と営業利益率達成有価証券報告書
「これらの取り組みを通じて、ビジネスモデルを転換し収益性の向上を図っており、当連結会計年度においては、営業利益率は5.7%と、前期比0.6ポイント上昇」
平成30年3月期計画の売上高2,900億円に対し実績は2,869億77百万円だった一方、営業利益は163億32百万円、営業利益率は5.7%となり、それぞれ計画の160億円・5.5%を上回った。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、売上と利益の拡大を重要課題としており、平成30年3月期の計画は、売上高:連結2,900億円、営業利益:連結160億円、営業利益率:連結5.5%としております。」
平成30年3月期を期限とする売上高、営業利益、営業利益率の数値計画を初めて記載している。