BIPROGY(8056)・施策前進
個人資産管理サービスのクラウドソリューション開発
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
WMW・アセットアロケーションシステムの資産管理プラットフォーム化と継続収益の拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「当社が運営する個人向け資産管理支援サービス「Fortune Pocket®」のアプリを刷新し提供を開始。操作性や機能、デザインなどの全面刷新により、「バランスシート」による資産状況の管理・更新・登録が直感的により簡単にできるようになった。また、「ライフプラン」の機能を追加し、将来のお金の計画を現在の資産状況と連携させて見通すことが可能となった。」
個人資産管理サービスについて、アプリを全面刷新し、資産状況管理に加えてライフプラン機能を提供開始した。 - FY2017初出有価証券報告書
「個人資産管理を支援する諸機能をクラウド環境にて福利厚生会員等向けに情報サービスする「個人資産管理サービス」クラウドソリューションの開発に着手。」
福利厚生会員等向けに個人資産管理機能をクラウド提供する新ソリューションへの着手を記載している。