BIPROGY(8056)・施策前進
収納サービスプラットフォームによる異業種サービス事業者間連携
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収納サービスプラットフォームによる異業種連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1前進有価証券報告書
「更に、シェアリングエコノミーについては、2017年4月から収納サービスプラットフォームを提供し、第1弾のポニークリーニングが「ポニー保管&宅配サービス」を順調にサービス拡大しておりますが、その第2弾として、家事代行サービスのリーディングカンパニーである株式会社ベアーズが、同社のマンションコンシェルジュサービスに新しい付加価値を提供する「なんでも荷物お預かりサービス」を2018年5月より開始いたしました。」
収納サービスプラットフォームについて、第1弾のポニークリーニングの拡大に加え、第2弾としてベアーズのサービス開始に進んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、「収納サービスプラットフォーム」を、不動産業、アパレル業、レンタル業、シェアリング業など異業種サービス事業者間のビジネス連携を可能とするサービスプラットフォームとして、広く展開してまいります。」
収納サービスプラットフォームを異業種連携基盤として広く展開する方針を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「衣類の「ネット宅配&クリーニング保管サービス」向けに「収納サービスプラットフォーム」のサービス提供を開始いたしました。今後、「収納サービスプラットフォーム」を、不動産業、アパレル業、レンタル業、シェアリング業など異業種サービス事業者間のビジネス連携を可能とするサービスプラットフォームとして、広く展開してまいります。」
衣類のネット宅配・クリーニング保管サービス向けに提供を開始し、複数の異業種サービス事業者間のビジネス連携基盤として広く展開する施策を初めて記載している。