BIPROGY(8056)・施策前進
DX支援事業「Data&AI Innovation Lab™」の開始
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
アナリティクス活用によるワンストップ型ビジネス価値創造8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「「市場開発」では、データとAIを活用し事業改善サイクルを加速するDX支援事業「Data&AI Innovation Lab®」の知見をもとに、「Data&AI Solutions」で利用者に価値の高いAIサービスの提供を目指します。」
Data&AI Innovation Labの知見をData&AI Solutionsへ展開し、利用者向けの高付加価値AIサービス提供へ発展させている。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「その一つである「市場開発」においては、データとAIを業務プロセスに組み込み、企業の事業改善サイクルを加速し、持続的な成長を支えるDX支援事業「Data&AI Innovation LabTM」を2025年7月に開始しました。本サービスでは、業界知見を有するコンサルタントが企業のビジネス課題を分析し改善プランを策定します。さらに、業界ごとの業務シナリオテンプレートによりAIを業務に組み込み、事業改善サイクルを加速させ、企業の継続的な成長を支援します。」
データ・AIを業務プロセスへ組み込み、業界知見を持つコンサルタントによる課題分析、改善計画策定、業務シナリオテンプレートの提供を組み合わせたDX支援事業を2025年7月に開始した。