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住友商事(8053)・施策前進

ブラジル水事業への参画

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q32017: 220172018: 22018
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英国・海外水道事業への参入と上下水道事業の展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「ブラジルにおいて、同国最大の民間上下水道会社へ資本参画したほか、チュニジアガス焚き複合火力発電所及びバングラデシュ超々臨界圧石炭火力発電所(注)の建設に着手しました。」

    ブラジル水事業への参画について、同国最大の民間上下水道会社への資本参画として内容が具体化した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、欧州自動車金融事業の売却や米国オフィスビルの一部売却など、資産入替えによる回収が約1,300億円あった一方で、ブラジル水事業への参画やミャンマー通信事業への追加投資など、約1,900億円の投融資を行ったことなどから、787億円のキャッシュ・アウトとなりました。」

    ブラジル水事業への参画が第3四半期累計の投融資の一部として再度記載された。個別の投資額や事業進捗に関する新たな説明はない。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、欧州自動車金融事業の売却や米国オフィスビルの一部売却など、資産入替えによる回収が約1,200億円あった一方で、ブラジル水事業への参画やミャンマー通信事業などへの投資、約1,400億円の投融資を行ったことなどから、290億円のキャッシュ・アウトとなりました。」

    ブラジル水事業への参画が第2四半期累計の投融資の一部として再度記載された。個別の投資額や事業進捗に関する新たな説明はない。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、米国オフィスビルの一部売却など資産入替えによる回収が約500億円あった一方で、ブラジル水事業への参画や住友精密工業の株式取得など、約700億円の投融資を行ったことなどから、379億円のキャッシュ・アウトとなりました。」

    第1四半期にブラジル水事業への参画を実施した。ブラジル水事業単独の投資額、事業内容及び完了時期は記載されていない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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