FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2021-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「投資活動によるキャッシュ・フローは、資産入替による回収が約100億円あった一方で、フィリピン鉄道運営・保守事業や、ブラジルFPSO(Floating Production,Storage and Offloading:浮体式石油・ガス生産貯蔵積出設備)保有・傭船事業への参画など、約500億円の投融資を行ったことなどから、532億円のキャッシュ・アウトとなりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。