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住友商事(8053)・施策再掲

IFRS第16号適用による使用権資産・リース負債の認識

FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2020-Q32019: 220192020: 12020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている163社のうち14社を表示しています。上の文は163社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計基準を適用した場合と比較して、当期首において、資産が391,100百万円、負債が415,116百万円それぞれ増加し、利益剰余金が23,107百万円減少しております。また、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、リース負債の元本部分の支払が財務活動に分類されることから、営業活動によるキャッシュ・フローが増加し、財務活動によるキャッシュ・フローが同額減少しております。」

    IFRS第16号の適用により、当期首の資産・負債・利益剰余金及びキャッシュ・フロー区分に生じた影響を継続して開示している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期よりIFRS第16号「リース」を適用しております。本基準の適用により、過去にIAS第17号「リース」を適用してオペレーティング・リースに分類した借手のリースは、適用開始日に使用権資産及びリース負債として認識しております。」

    当第1四半期からのIFRS第16号適用、使用権資産及びリース負債の認識方針を継続している。
  3. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期よりIFRS第16号「リース」を適用しております。本基準の適用により、過去にIAS第17号「リース」を適用してオペレーティング・リースに分類した借手のリースは、適用開始日に使用権資産及びリース負債として認識しております。」

    当第1四半期からIFRS第16号を適用し、オペレーティング・リースを使用権資産及びリース負債として認識した。適用開始日に資産が3,911億円、負債が4,151億円増加し、利益剰余金が231億円減少した。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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