住友商事(8053)・施策再掲
インド特殊鋼事業への参画
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インド自動車向け特殊鋼加工会社の子会社化と減損2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、米国タイヤ事業の再編や政策保有株式の売却など資産入替による回収が約1,100億円あった一方、インド特殊鋼事業への参画や国内バイオマス発電事業の建設進捗など、約1,300億円の投融資を行ったことなどから、137億円のキャッシュ・アウトとなりました。」
インド特殊鋼事業への参画が第2四半期累計の投融資の一部として再確認された。案件単独の投資額や進捗の追加説明はない。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは、インド特殊鋼事業やペルー金・銅鉱山事業への参画など、約700億円の投融資を行った一方で、米国タイヤ事業の再編や政策保有株式の売却など資産入替えによる回収が約800億円あったことなどから、114億円のキャッシュ・インとなりました。」
当第1四半期にインド特殊鋼事業への参画を含む約700億円の投融資を実行した。インド案件単独の投資額や事業内容は記載されていない。