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住友商事(8053)・リスク再掲

金融市場混乱・格付低下による資金調達制約リスク

FY2016に初出。24回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 020212022: 320222023: 120232024: 220242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。58社中15社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「保有流動性については、金融市場の混乱等、複数の有事シナリオを想定し、当期末時点で現預金と国内外の主要な金融機関との総額1,210百万米ドル、及び2,850億円を上限とする以下の長期コミットメントラインを中心に、当社及び当社子会社における資金需要や一年以内に期日が到来する借入や社債の償還資金等を補完する十分な流動性を確保しております。」

    有事シナリオを想定した流動性保持、1,210百万米ドル及び2,850億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当中間連結会計期間時点においても十分な流動性を保持しております。 当社は当中間連結会計期間時点で、総額1,210百万米ドル及び2,850億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当中間連結会計期間時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定して十分な流動性を保持する方針、米ドル1,210百万ドル及び円2,850億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第3四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。 当社は、当第3四半期末時点で、総額1,210百万米ドル及び2,850億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第3四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、米ドル12.1億ドル及び円2,850億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第2四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。 当社は、当第2四半期末時点で、総額1,210百万米ドル及び2,850億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第2四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、米ドル1,210百万ドル及び円2,850億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第2四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。当社は、当第2四半期末時点で、総額1,210百万米ドル及び2,850億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第2四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持、米ドル1,210百万ドル及び円2,850億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第1四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。 当社は、当第1四半期末時点で、総額1,210百万米ドル及び2,850億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第1四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、米ドル1,210百万ドル及び円2,850億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  7. FY2022-Q3米ドル建コミットメントライン減額有価証券報告書

    「当社は、当第3四半期末時点で、総額1,210百万米ドル及び2,850億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第3四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    米ドル建コミットメントラインは前四半期の1,260百万米ドルから1,210百万米ドルへ減少した。円建枠は2,850億円で、借入未実行の状態は継続している。
  8. FY2021-Q2円建コミットメントライン増額有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期末時点で、総額1,260百万米ドル及び2,850億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第2四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    米ドル枠は1,260百万米ドルで維持され、円建枠は前期末の2,650億円から2,850億円へ増加した。借入実行はなく、流動性を確保している。
  9. FY2020円建コミットメントラインを縮小しつつ流動性を確保有価証券報告書

    「保有流動性については、金融市場の混乱等、複数の有事シナリオを想定し、当期末時点で現預金と国内外の主要な金融機関との総額1,260百万米ドル、及び2,650億円を上限とする以下の長期コミットメントラインを中心に、当社及び当社子会社における資金需要や1年内に期日が到来する借入や社債の償還資金等を補完する十分な流動性を確保しております。」

    米ドル枠は1,260百万米ドルで維持された一方、円建コミットメントラインは前期の4,250億円から2,650億円へ減少した。提出日まで借入実行はなかった。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第3四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。当社は、当第3四半期末時点で、総額1,260百万米ドル及び4,250億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第3四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、1,260百万米ドル及び4,250億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第2四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。当社は、当第2四半期末時点で、総額1,260百万米ドル及び4,250億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第2四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、1,260百万米ドル及び4,250億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第1四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、1,260百万米ドル及び4,250億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。信用格付は各社とも見通し安定的と記載された。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第3四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。当社は、当第3四半期末時点で、総額1,260百万米ドル及び4,250億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第3四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、1,260百万米ドル及び4,250億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。信用格付も見通し安定的と記載された。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期末時点で、総額1,260百万米ドル及び4,250億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第2四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、1,260百万米ドル及び4,250億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第1四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。当社は、当第1四半期末時点で、総額1,260百万米ドル及び4,250億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第1四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、1,260百万米ドル及び4,250億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続している。
  16. FY2018円建コミットメントライン減少有価証券報告書

    「保有流動性については、金融市場の混乱等、複数の有事シナリオを想定し、当期末時点で現預金と国内外の主要な金融機関との総額1,260百万米ドル、及び4,250億円を上限とする以下の長期コミットメントラインを中心に、当社及び当社子会社における資金需要や1年内に期日が到来する借入や社債の償還資金等を補完する十分な流動性を確保しております。」

    米ドル枠は1,260百万米ドルで維持された一方、円建枠は4,450億円から4,250億円となった。提出日まで借入実行はなかった。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第3四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。当社は、当第3四半期末時点で、総額1,260百万米ドル及び4,450億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第3四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、1,260百万米ドル及び4,450億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続して記載している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第2四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。当社は、当第2四半期末時点で、総額1,260百万米ドル及び4,450億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第2四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針、1,260百万米ドル及び4,450億円のコミットメントライン、借入未実行の状態を継続して記載している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第1四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。当社は、当第1四半期末時点で、総額1,260百万米ドル及び4,450億円を上限とする即時に借入可能な複数のコミットメントラインを締結しておりますが、当第1四半期末時点で、これらのコミットメントラインに基づく借入はありません。」

    有事シナリオを想定した流動性保持方針を継続している。コミットメントラインは1,260百万米ドル及び4,450億円で、借入実行はなかった。
  20. FY2017対処有価証券報告書

    「また、当社は、金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定し、流動性リスクを監視しております。必要となる流動性については、営業活動によるキャッシュ・フローや、良好な関係を築いている金融機関からの借入、資本市場における社債発行、及びコマーシャルペーパーの発行等により調達した資金を、総じて格付機関から高い格付を付与された信用力の高い金融機関に預金として確保しております。」

    当期末の未使用コミットメントラインは総額1,260百万米ドル及び4,450億円で、提出日まで借入実行はなかった。前四半期記載の1,200百万米ドルから米ドル枠が増加している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来より金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第3四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。」

    有事シナリオを想定して十分な流動性を保持する方針を継続している。第3四半期末のコミットメントラインは総額1,200百万米ドル及び4,450億円で、借入実行はなかった。信用格付は一部で見通しネガティブと記載されたが、当 filing では資金調達リスクに関する重要な変更は示されていない。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来より金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第2四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。」

    有事シナリオを想定して十分な流動性を保持する方針を継続している。当第2四半期末時点のコミットメントラインは総額1,200百万米ドル及び4,450億円で、借入実行はなかった。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、流動性については、従来より金融市場の混乱等、いくつかの有事シナリオを想定の上、必要な流動性額の保持につとめており、当第1四半期末時点においても十分な流動性を保持しております。」

    金融市場混乱等に備えた流動性保持方針を継続し、当第1四半期末にも十分な流動性を保持していると記載した。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「金融市場の混乱や、金融機関が貸出を圧縮した場合、また、格付会社による当社の信用格付の大幅な引下げ等の事態が生じた場合、当社は、必要な資金を必要な時期に、希望する条件で調達できない等、資金調達が制約されるとともに、調達コストが増加する可能性があり、当社の業績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。」

    流動性対応として、1,100百万米ドルおよび4,450億円を上限とする即時借入可能なコミットメントラインを締結していた。
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