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住友商事(8053)・施策再掲

IFRS第9号適用による金融資産分類・予想信用損失モデルへの移行

FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32018: 220182019: 12019
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期よりIFRS第9号「金融商品」(2014年7月公表)を適用しております。これにより、①金融資産の分類及び測定、②認識の中止を生じない金融負債の条件変更、③金融資産の減損、④ヘッジ会計の規定についての会計方針を変更しております。」

    IFRS第9号を当第1四半期から適用し、金融資産の分類・測定、予想信用損失モデルによる減損、ヘッジ会計等を変更した方針を継続している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期よりIFRS第9号「金融商品」(2014年7月公表)を適用しております。」

    IFRS第9号を当第1四半期から適用し、金融資産の分類・測定、予想信用損失モデルによる減損、ヘッジ会計等を変更した方針を継続している。
  3. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期よりIFRS第9号「金融商品」(2014年7月公表)を適用しております。これにより、①金融資産の分類及び測定、②認識の中止を生じない金融負債の条件変更、③金融資産の減損、④ヘッジ会計の規定についての会計方針を変更しております。」

    当第1四半期からIFRS第9号を適用し、金融資産の分類・測定、金融資産の減損、ヘッジ会計等の会計方針を変更した。金融資産の減損には従来の発生損失モデルに代えて予想信用損失モデルを適用している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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