住友商事(8053)・リスク顕在化
需要計画下方修正によるUAE発電・造水事業の減損リスク
FY2021-Q3に初出。1回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2021-Q3。
1記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業用資産の減損損失45社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社
住友商事がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中9社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。