椿本興業(8052)・方針引き上げ
人権方針と人権デュー・デリジェンス
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人権方針・人権デューデリジェンス211社が書いているテーマ・逆風1社・追い風209社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当企業グループは、サプライヤーと共にサプライチェーン上の人権リスクの低減に取組んでいくことは重要な課題のひとつであり、当企業グループが果たす社会的責任であると認識しております。」
人権方針の対象をグループ役職員にとどめず、サプライヤーを含むビジネスパートナーとの人権リスク低減へ広げ、人権デュー・デリジェンスや是正・救済を継続する方針を明示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当企業グループは、サステナビリティ基本方針に則った「人権方針」を新たに制定し、その方針に基づく事業活動を通じた社会的価値の創造を目指してまいります。」
国際人権規範の尊重、ビジネスパートナーとの連携、人権デュー・デリジェンス、負の影響の予防・軽減、是正・救済、教育・研修を含む人権方針を新たに制定した。