第10次連結中期経営計画「ATOM」の開始
FY2017に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
外部環境の不透明感や関税措置等を記載する一方、ATOMを含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
外部環境が不安定な中でも、ATOMを含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとの説明を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないと記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「Advanced Technology for Optimum Machinery”「ATOM」」
ATOMは従来の第10次中期経営計画の標語から、ミッション・ステートメント上の企業理念・ビジョンを示す要素として位置付けられている。一方、計画としては第11次中期経営計画が新たに策定されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症や地域別の営業制約がある中、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症や地域別の営業制約を記載する一方、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症による事業環境の悪化を記載する一方、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症による事業環境の悪化を記載する一方、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症による事業環境の悪化を記載する一方、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略に重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当企業グループは、2019年度までの3ヵ年に渡る「第10次 中期経営計画」の方針に沿い、業績の向上を目指すと同時に企業体質の強化にも努めて参ります。社是にもある 「常に怠りなき商品の開発」 と 「たゆみなき販路の開拓」 を心に刻み、ATOM(Advanced Technology for Optimum Machinary)を掲げ、経営の効率化と業績の拡大を図ると共に、株主重視・人材重視を目指して参ります。」
2019年度までの第10次中期経営計画、ATOM、商品開発、販路開拓、効率化、業績拡大、株主・人材重視を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当企業グループは、2019年度までの3ヵ年に渡る「第10次 中期経営計画」の方針に沿い、業績の向上を目指すと同時に、企業体質の強化にも努めて参ります。社是にもある 「常に怠りなき商品の開発」 と 「たゆみなき販路の開拓」 を心に刻み、ATOM(=Advanced Technology for OptimumMachinary)を掲げ、経営の効率化と業績の拡大を図ると共に、株主重視・人材重視を目指して参ります。」
第10次中期経営計画を2019年度までの3年間の計画として再確認し、ATOM、商品開発、販路開拓、効率化、業績拡大、株主・人材重視を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。 - FY2017初出有価証券報告書
「創業100周年を迎えました当企業グループは、2017年4月より第10次連結中期経営計画をスタートさせました。初心に戻り、経営理念である「常に怠りなき商品の開発」と「たゆみなき販路の開拓」で、株主重視、人材重視を目指し、ATOM (Advanced Technology for Optimum Machinary)を掲げ、経営の効率化と業績の拡大を図ります。」
第9次計画に続く第10次連結中期経営計画を2017年4月から開始し、ATOMを掲げて商品開発、販路開拓、経営効率化、業績拡大を目指している。