Komori
椿本興業(8052)・目標再掲

第10次連結中期経営計画「ATOM」の開始

FY2017に初出。20回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2026-H12017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 020232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    外部環境の不透明感や関税措置等を記載する一方、ATOMを含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないと説明している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    外部環境が不安定な中でも、ATOMを含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとの説明を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「Advanced Technology for Optimum Machinery”「ATOM」」

    ATOMは従来の第10次中期経営計画の標語から、ミッション・ステートメント上の企業理念・ビジョンを示す要素として位置付けられている。一方、計画としては第11次中期経営計画が新たに策定されている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症や地域別の営業制約がある中、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとしている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症や地域別の営業制約を記載する一方、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとしている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業環境の悪化を記載する一方、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業環境の悪化を記載する一方、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について重要な変更はないとしている。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    新型コロナウイルス感染症による事業環境の悪化を記載する一方、第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略に重要な変更はないとしている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループを取り巻く事業環境は(1)① 経営成績の状況に記載の通りであり、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとの説明を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとの説明を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとの説明を継続している。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当企業グループは、2019年度までの3ヵ年に渡る「第10次 中期経営計画」の方針に沿い、業績の向上を目指すと同時に企業体質の強化にも努めて参ります。社是にもある 「常に怠りなき商品の開発」 と 「たゆみなき販路の開拓」 を心に刻み、ATOM(Advanced Technology for Optimum Machinary)を掲げ、経営の効率化と業績の拡大を図ると共に、株主重視・人材重視を目指して参ります。」

    2019年度までの第10次中期経営計画、ATOM、商品開発、販路開拓、効率化、業績拡大、株主・人材重視を継続している。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当企業グループは、2019年度までの3ヵ年に渡る「第10次 中期経営計画」の方針に沿い、業績の向上を目指すと同時に、企業体質の強化にも努めて参ります。社是にもある 「常に怠りなき商品の開発」 と 「たゆみなき販路の開拓」 を心に刻み、ATOM(=Advanced Technology for OptimumMachinary)を掲げ、経営の効率化と業績の拡大を図ると共に、株主重視・人材重視を目指して参ります。」

    第10次中期経営計画を2019年度までの3年間の計画として再確認し、ATOM、商品開発、販路開拓、効率化、業績拡大、株主・人材重視を継続している。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当企業グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第10次連結中期経営計画「ATOM」を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと説明している。
  20. FY2017初出有価証券報告書

    「創業100周年を迎えました当企業グループは、2017年4月より第10次連結中期経営計画をスタートさせました。初心に戻り、経営理念である「常に怠りなき商品の開発」と「たゆみなき販路の開拓」で、株主重視、人材重視を目指し、ATOM (Advanced Technology for Optimum Machinary)を掲げ、経営の効率化と業績の拡大を図ります。」

    第9次計画に続く第10次連結中期経営計画を2017年4月から開始し、ATOMを掲げて商品開発、販路開拓、経営効率化、業績拡大を目指している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
椿本興業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第10次連結中期経営計画「ATOM」の開始|椿本興業(8052)の変遷 | Komori