セイコーグループ(8050)・事実再掲
海外退職給付制度改正に伴う退職給付費用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付制度変更に伴う費用計上12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「退職給付費用 158百万円」
海外の退職給付に係る法制度改正に伴う退職給付費用158百万円を通期の特別損失として計上した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「退職給付費用 158」
海外の退職給付に係る法制度改正に伴う退職給付費用は、第2四半期累計から158百万円の計上を継続している。 - FY2020-Q2退職給付費用の累計計上額が増加有価証券報告書
「退職給付費用 158百万円」
海外の退職給付に係る法制度改正に伴う退職給付費用は、第1四半期の61百万円から第2四半期累計で158百万円となった。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「海外の退職給付に係る法制度改正に伴い退職給付費用61百万円を特別損失に計上し」
海外の退職給付に関する法制度改正に伴い、当第1四半期に退職給付費用61百万円を特別損失として計上した。