Komori
セイコーグループ(8050)・事実総資産・純資産の増加幅が拡大直近の業績予想の修正(2026-08-07)では「その他」

総資産・純資産の減少

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
総資産・純資産の増減78社が書いているテーマ・逆風9社・追い風21社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他業績予想の修正

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は4,072億円となり、前年度末に比べて233億円の増加となりました。」

    総資産は前年度末比233億円増加し、純資産も前年度末比144億円増加の1,919億円となった。
  2. FY2026総資産・純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は3,838億円となり、前連結会計年度末に比べて146億円の増加となりました。…純資産合計は前連結会計年度末と比べ194億円増加の1,775億円となりました。」

    総資産は前年度末比146億円、純資産は194億円増加した。
  3. FY2026-H1総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は3,737億円となり、前年度末に比べて45億円増加しました。純資産につきましては、株主資本は100億円の増加、その他有価証券評価差額金は36億円減少したことなどから、合計では前年度末と比べ71億円増加の1,651億円となりました。」

    前年度末時点では総資産が減少し純資産が増加していたが、当中間期末は総資産・純資産とも前年度末比で増加した。
  4. FY2025総資産は減少し純資産は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は3,692億円となり、前連結会計年度末に比べて70億円の減少となりました。」「純資産につきましては、株主資本が99億円増加する一方で、その他有価証券評価差額金が31億円減少したことなどから、純資産合計は前連結会計年度末と比べ66億円増加の1,580億円となりました。」

    総資産は前年度末比70億円減少した一方、純資産は66億円増加した。
  5. FY2025-H1総資産は減少し純資産は増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は3,742億円となり、前年度末に比べて、為替による影響も含め20億円の減少となりました。…純資産につきましては、株主資本は71億円の増加、為替換算調整勘定は16億円減少したことなどから、合計では前年度末と比べ59億円増加の1,572億円となりました。」

    総資産は前年度末比20億円減少した一方、純資産は59億円増加した。
  6. FY2024通期で総資産・純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は3,762億円となり、前連結会計年度末に比べて、為替による影響も含め203億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が56億円、その他有価証券評価差額金が63億円、為替換算調整勘定が76億円増加したことなどから、合計でも前連結会計年度末と比べ195億円増加の1,513億円となりました。」

    総資産は前年度末比203億円、純資産は195億円増加し、いずれも前年度末比の増加を維持した。
  7. FY2024-Q3総資産・純資産の前年度末比増加幅が縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は3,729億円となり、前年度末に比べて、為替による影響も含め170億円の増加となりました。」「純資産につきましては、株主資本が62億円増加し、また、為替換算調整勘定が40億円増加したことなどから、合計でも前年度末と比べ123億円増加の1,440億円となりました。」

    総資産は前年度末比170億円、純資産は123億円増加し、いずれも増加を維持したが、前四半期の増加幅からは縮小した。
  8. FY2024-Q2総資産・純資産の前年度末比増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は3,733億円となり、前年度末に比べて、為替による影響も含め173億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が47億円増加し、また、為替換算調整勘定が57億円増加したことなどから、合計でも前年度末と比べ145億円増加の1,462億円となりました。」

    総資産は前年度末比173億円、純資産は145億円増加し、前年度末比の増加状態が継続した。
  9. FY2024-Q1総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は3,675億円となり、前年度末に比べて、為替による影響も含め116億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が8億円増加し、また、為替換算調整勘定が38億円増加したことなどから、合計でも前年度末と比べ76億円増加の1,393億円となりました。」

    総資産は前年度末比116億円、純資産は76億円増加した。為替換算調整勘定の増加が純資産の増加要因となっている。
  10. FY2023通期で総資産・純資産が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は3,559億円となり、前連結会計年度末に比べて、為替による影響も含め283億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が24億円増加し、また、為替換算調整勘定が55億円増加したことなどから、合計でも前連結会計年度末と比べ101億円増加の1,317億円となりました。」

    通期末の総資産は前年度末比283億円、純資産は101億円増加した。
  11. FY2023-Q3総資産の前年度末比増加幅が338億円へ拡大し、純資産は113億円増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は3,613億円となり、前年度末に比べて、為替による影響も含め338億円の増加となりました。」「純資産につきましては、株主資本が55億円増加し、また、為替換算調整勘定が42億円増加したことなどから、合計でも前年度末と比べ113億円増加の1,329億円となりました。」

    総資産は前年度末比338億円、純資産は113億円増加した。前四半期末の増加幅から総資産の増加が拡大した。
  12. FY2023-Q2総資産・純資産の前年度末比増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は3,551億円となり、前年度末に比べて為替による影響も含め275億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が43億円増加し、また、為替換算調整勘定が67億円増加したことなどから、合計でも前年度末と比べ121億円増加の1,337億円となりました。」

    総資産は前年度末比275億円、純資産は121億円増加し、前四半期末から増加幅が拡大した。
  13. FY2023-Q1総資産・純資産の前年度末比増加が拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は3,465億円となり、前年度末に比べて、為替による影響も含め190億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が6億円増加し、また、為替換算調整勘定が46億円増加したことなどから、合計でも前年度末と比べ58億円増加の1,274億円となりました。」

    総資産は前年度末比190億円、純資産は58億円増加した。為替換算調整勘定の増加などにより、前四半期末の増加状態が継続した。
  14. FY2022-Q3総資産・純資産の前年度末比増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は3,347億円となり、前年度末に比べて150億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が6億円、その他有価証券評価差額金が23億円、為替換算調整勘定が12億円増加したことなどから、合計でも前年度末と比べ47億円増加の1,177億円となりました。」

    総資産は前四半期末の前年度末比27億円増加から150億円増加へ、純資産は33億円増加から47億円増加へと増加幅が拡大した。
  15. FY2022-Q2総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は3,223億円となり、前年度末に比べて27億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が9億円減少した一方、その他有価証券評価差額金が40億円増加したことなどから、合計でも前年度末と比べ33億円増加の1,164億円となりました。」

    前四半期末の純資産小幅減少から転じ、総資産は27億円、純資産は33億円それぞれ前年度末比で増加した。
  16. FY2022-Q1総資産は増加し純資産は小幅減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は3,203億円となり、前年度末に比べて6億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が21億円減少しましたが、その他有価証券評価差額金が14億円増加したことから、合計では前年度末から3億円減少の1,127億円となりました。」

    総資産は前年度末比6億円増加した一方、株主資本の減少が評価差額金の増加を上回り、純資産は3億円減少した。
  17. FY2021-Q3総資産・純資産の前年度末比増加が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は3,204億円となり、前年度末に比べて204億円の増加となりました。純資産につきましては、利益剰余金が3億円、その他有価証券評価差額金が26億円増加した一方、為替換算調整勘定が5億円減少したことから、合計で前年度末と比べ25億円増加の1,067億円となりました。」

    総資産は前年度末比204億円増加、純資産は25億円増加となり、第2四半期末から増加幅が拡大した。
  18. FY2021-Q2総資産が増加し純資産は小幅増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は3,110億円となり、前年度末に比べて110億円の増加となりました。純資産につきましては、利益剰余金が6億円増加した一方、為替換算調整勘定が5億円減少したことから、合計で前年度末と比べ2億円増加の1,045億円となりました。」

    総資産は前年度末比110億円増加し、純資産も2億円増加した。
  19. FY2021-Q1総資産が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は3,046億円となり、前年度末に比べて46億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が5億円減少したことから、合計でも前年度末と比べ2億円減少の1,040億円となりました。」

    総資産は前年度末比46億円増加した一方、純資産は2億円減少した。
  20. FY2020総資産・純資産が前年度末比で減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は2,999億円となり、前連結会計年度末に比べて30億円の減少となりました。純資産につきましては、その他有価証券評価差額金が46億円、為替換算調整勘定が16億円減少したことなどにより、合計で前連結会計年度末と比べ61億円減少し1,042億円となりました。」

    総資産は前年度末比30億円、純資産は61億円減少し、純資産は1,042億円となった。
  21. FY2020-Q3総資産・純資産が前年度末比で増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は3,158億円となり、前年度末に比べて127億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が32億円増加したことから、合計でも前年度末と比べ33億円増加の1,137億円となりました。」

    第2四半期末の総資産減少から転じ、総資産は前年度末比127億円、純資産は33億円増加した。
  22. FY2020-Q2総資産が減少し純資産が増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は2,987億円となり、前年度末に比べて43億円の減少となりました。純資産につきましては、株主資本が38億円増加した一方、その他有価証券評価差額金が13億円、為替換算調整勘定が13億円減少したことなどによりその他の包括利益累計額合計が26億円減少しました。この結果、純資産合計は前年度末と比べ12億円増加の1,116億円となりました。」

    総資産は前年度末比43億円減少した一方、株主資本の増加により純資産は12億円増加した。
  23. FY2020-Q1総資産が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は3,034億円となり、前年度末に比べて3億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本は6億円増加しましたが、為替換算調整勘定の減少などによりその他の包括利益累計額合計が12億円減少したため、合計で前年度末と比べ6億円減少の1,098億円となりました。」

    前年度末比で総資産は3億円増加した一方、為替換算調整勘定の減少などにより純資産は6億円減少した。
  24. FY2019総資産は減少し純資産は増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は3,030億円となり、前連結会計年度末に比べて22億円の減少となりました。純資産につきましては、利益剰余金が61億円増加しましたが、その他有価証券評価差額金が15億円減少したことなどにより、合計で前連結会計年度末と比べ52億円増加し1,104億円となりました。」

    通期末では総資産が22億円減少する一方、利益剰余金の増加により純資産は52億円増加した。
  25. FY2019-Q3総資産が微増し純資産が増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は3,054億円となり、前年度末に比べて1億円の増加となりました。純資産につきましては、その他有価証券評価差額金の減少などによりその他の包括利益累計額合計が19億円減少したものの、株主資本が65億円増加したことで、合計で前年度末と比べ45億円増加の1,097億円となりました。」

    総資産は前年度末比1億円の微増に転じ、純資産は株主資本の増加により45億円増加した。
  26. FY2019-Q2総資産減少・純資産増加が継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は3,042億円となり、前年度末に比べて10億円の減少となりました。純資産につきましては、株主資本が46億円、その他の包括利益累計額合計がその他有価証券評価差額金の増加などにより21億円増加したことで、合計で前年度末と比べ67億円増加の1,119億円となりました。」

    総資産は前年度末比10億円減少した一方、純資産は67億円増加した。
  27. FY2019-Q1総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は3,049億円となり、前年度末に比べて3億円の減少となりました。純資産につきましては、株主資本が親会社株主に帰属する四半期純利益の計上などにより15億円増加し、その他の包括利益累計額合計もその他有価証券評価差額金の増加などにより19億円増加したことで、合計で前年度末と比べ34億円増加の1,086億円となりました。」

    通期末に減少へ転じた総資産は前年度末比でさらに3億円減少した一方、純資産は34億円増加した。
  28. FY2018総資産・純資産が前年度末比で減少へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は3,075億円となり、前連結会計年度末に比べて212億円の減少となりました。純資産につきましては、利益剰余金が84億円増加しましたが、非支配株主持分が78億円、その他有価証券評価差額金が33億円減少したことなどにより、合計で前連結会計年度末と比べ19億円減少し1,051億円となりました。」

    四半期時点で続いていた前年度末比の増加から、通期末では総資産・純資産とも減少した。
  29. FY2018-Q3総資産・純資産の前年度末比増加が継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は3,480億円となり、前年度末に比べて191億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が13億円、その他の包括利益累計額合計がその他有価証券評価差額金の増加などにより52億円増加したことで、合計で前年度末と比べ80億円増加の1,152億円となりました。」

    総資産・純資産とも前年度末比で増加し、総資産3,480億円、純資産1,152億円となった。
  30. FY2018-Q2総資産・純資産が前年度末比でさらに増加有価証券報告書

    「総資産額 348,346百万円、純資産額 114,080百万円、自己資本比率 29.9%」

    総資産は前年度末の3,288億円から3,483億円、純資産は1,071億円から1,140億円へ増加した。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は3,365億円となり、前年度末に比べて76億円の増加となりました。純資産につきましては、株主資本が配当金の支払いなどにより3億円減少しましたが、その他の包括利益累計額合計がその他有価証券評価差額金の増加などにより23億円増加したことで、合計で前年度末と比べ24億円増加の1,096億円となりました。」

    総資産・純資産とも前年度末比で増加する状況が当四半期にも確認されている。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「純資産につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより、合計で前連結会計年度末と比べ44億円増加の1,071億円となりました。」

    前年度末比で純資産が増加する方向が通期でも確認され、1,071億円となった。
  33. FY2017-Q3純資産が前年度末比の減少から増加へ転換有価証券報告書

    「また、株主資本は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上と配当金の支払いなどにより27億円減少したものの、その他有価証券評価差額金が52億円増加したことでその他の包括利益累計額合計は40億円増加し、純資産合計は前年度末と比べて19億円増加の1,046億円となりました。」

    第2四半期末には前年度末比で純資産が減少していたが、第3四半期末はその他有価証券評価差額金の増加などにより前年度末比19億円の増加となっている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「純資産額 94,410 95,613 102,692」

    当第2四半期末の純資産額は956億円で、前年度末の1,026億円から減少している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、株主資本は親会社株主に帰属する四半期純損失の計上と配当金の支払いなどにより28億円減少し、その他の包括利益累計額合計も円高の影響による為替換算調整勘定の悪化などから61億円減少したことで、純資産合計は前年度末と比べて87億円減少の939億円となっております。」

    純損失、配当、円高による為替換算調整勘定の悪化が純資産減少の要因として説明されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
セイコーグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の業績予想の修正で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
総資産・純資産の減少|セイコーグループ(8050)の変遷 | Komori