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セイコーグループ(8050)・方針再掲

在外子会社におけるIFRS第16号の2020年3月期適用予定

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

7記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2020再定義FY2021-Q12019: 320192020: 42020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本基準の適用に伴い、当第2四半期連結貸借対照表において有形固定資産が850百万円、流動負債が241百万円、固定負債が664百万円それぞれ増加しております。」

    米国の一部在外連結子会社へのASU第2016-02「リース」適用を継続し、貸借対照表への影響額を開示した。
  2. FY2021-Q1米国子会社へのリース基準適用を追加有価証券報告書

    「米国における一部の在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間よりASU第2016-02「リース」を適用しております。」

    従来の米国を除く在外子会社におけるIFRS第16号適用に加え、米国の一部子会社でも米国会計基準のリース基準を適用した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「本基準の適用に伴い、当連結会計年度の連結貸借対照表において有形固定資産が4,302百万円、流動負債が1,010百万円、固定負債が3,349百万円それぞれ増加しております。」

    米国を除く在外連結子会社でのIFRS第16号適用を継続し、使用権資産とリース負債の認識による貸借対照表への影響を通期で開示した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本基準の適用に伴い、当第3四半期連結貸借対照表において有形固定資産が4,540百万円、流動負債が1,007百万円、固定負債が3,569百万円それぞれ増加しております。」

    米国を除く在外連結子会社へのIFRS第16号適用を継続し、適用による貸借対照表への影響額を開示している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「米国を除く在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。」

    米国を除く在外連結子会社でのIFRS第16号適用を第2四半期でも継続している。
  6. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「米国を除く在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」を適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産及びリース債務を認識しております。」

    前年度に2020年3月期の期首から適用予定としていたIFRS第16号を、米国を除く在外連結子会社で当第1四半期から適用した。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「在外連結子会社 「リース」(IFRS第16号)」「2020年3月期の期首から適用します。」

    在外連結子会社について、IFRS第16号を2020年3月期の期首から適用する予定と記載している。
一緒に動いた変遷

「第7次中期経営計画における選択と集中・未来投資」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1第7次中期経営計画における選択と集中・未来投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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