セイコーグループ(8050)・事実削除
感染症拡大に伴う損失の計上
FY2020に初出。12回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
12記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症拡大によるイベント中止・操業停止固定費損失7社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1削除有価証券報告書
「特別損失 感染症拡大に伴う損失 109 -」
前年同期に計上された感染症拡大に伴う損失1億9百万円は、当第1四半期には計上されていない。 - FY2023感染症拡大に伴う損失が前年同期比で大幅減少有価証券報告書
「感染症拡大に伴う損失は90百万円となり、前年同期の974百万円から減少した。」
感染症関連損失は前年の9億74百万円から9,000万円へ減少したが、操業・営業停止中の固定費等の計上は残った。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「感染症拡大に伴う損失 974 90」
感染症拡大に伴う損失は当第3四半期累計で90百万円となり、前年同期の974百万円から減少した。 - FY2023-Q2感染症拡大に伴う損失が前年同期比で減少有価証券報告書
「感染症拡大に伴う損失 945 90」
感染症拡大に伴う損失は当第2四半期累計で90百万円となり、前年同期の945百万円から減少した。 - FY2023-Q1感染症拡大に伴う損失が前年同期比で減少有価証券報告書
「感染症拡大に伴う損失 109」
感染症拡大に伴う損失は当第1四半期に109百万円となり、前年同期の470百万円から減少した。主な内容は操業・営業停止中の固定費等である。 - FY2022-Q3感染症拡大に伴う損失の累計計上額が増加有価証券報告書
「感染症拡大に伴う損失 974」
当第3四半期累計期間の感染症拡大に伴う損失は9億74百万円となり、第2四半期累計の9億45百万円から増加した。主として操業・営業停止中の固定費等である。 - FY2022-Q2感染症拡大に伴う損失の累計計上額が増加有価証券報告書
「補助金収入91百万円を特別利益に、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う損失9億円を特別損失に計上し」
当第2四半期累計期間の感染症拡大に伴う損失は9億45百万円となり、第1四半期の4億70百万円から増加した。 - FY2022-Q1新年度の感染症拡大に伴う損失を計上有価証券報告書
「補助金収入31百万円を特別利益に、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う損失4億円を特別損失に計上し」
2022年3月期第1四半期に、操業・営業停止中の固定費等を主因とする感染症拡大に伴う損失470百万円を特別損失に計上した。 - FY2021-Q3感染症拡大に伴う損失の累計計上額が33億51百万円に増加有価証券報告書
「感染症拡大に伴う損失 3,351」
感染症拡大に伴う損失は第2四半期累計の31億72百万円から第3四半期累計では33億51百万円へ増加し、主として操業・営業停止中の固定費等を特別損失に計上した。 - FY2021-Q2感染症拡大に伴う損失の累計計上額が31億72百万円に増加有価証券報告書
「感染症拡大に伴う損失 3,172」
感染症拡大に伴う損失は上期累計で31億72百万円となり、前四半期の30億83百万円から増加した。 - FY2021-Q1感染症拡大に伴う損失の計上額が増加有価証券報告書
「感染症拡大に伴う損失 3,083」
感染症拡大に伴う損失として、操業・営業停止中の固定費等を含む30億83百万円を特別損失に計上した。 - FY2020初出有価証券報告書
「感染症拡大に伴う損失 305」
イベント中止等に係る費用169百万円、操業・営業停止中の固定費136百万円、合計305百万円を感染症拡大に伴う損失として特別損失に計上した。