事業内容・主要関係会社の継続
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、エモーショナルバリューソリューション事業、デバイスソリューション事業、システムソリューション事業を主な事業としております。また、当社は持株会社として、それぞれの事業会社を連結運営する経営体制をとっております。」
3つの戦略ドメインを報告セグメントとする事業構成と、持株会社による連結運営体制を通期でも確認している。クロック販売事業移管後のセグメント所属変更も記載されている。 - FY2026-H1クロック販売事業移管に伴うセグメント再分類有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、セイコータイムクリエーション㈱のクロック販売事業をセイコーウオッチ㈱に移管するとともに、「エモーショナルバリューソリューション事業」に含めていたセイコータイムクリエーション㈱を「システムソリューション事業」に変更しております。また、「デバイスソリューション事業」に含めていたセイコーフューチャークリエーション㈱を「その他」に変更しております。」
クロック販売事業のセイコーウオッチ㈱への移管に加え、セイコータイムクリエーション㈱とセイコーフューチャークリエーション㈱の報告セグメント上の所属が変更された。 - FY2025クロック販売事業の移管・海外子会社株式譲渡と関係会社構成の変化有価証券報告書
「2025年4月1日付けでセイコータイムクリエーション㈱のクロック販売事業をセイコーウオッチ㈱に吸収分割の方法により移管しました。あわせて、同日付でセイコータイムクリエーション㈱は、SEIKO CLOCK (Hong Kong) Ltd.及びその子会社であるSEIKO CLOCK (Shenzhen) Co., Ltd.の株式を、SEIKO Hong Kong Ltd.へ譲渡しております。」
3つの戦略ドメインによる事業構成は継続する一方、提出日後のクロック販売事業の移管と海外クロック子会社株式の譲渡を開示している。また、Grand Seiko (Shanghai) Co., Ltd.の新設とセシカ㈱の清算結了も記載された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容と主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、グループ10年ビジョンの実現に向け、提供するソリューションを基準とした3つの戦略ドメイン(エモーショナルバリューソリューションドメイン、デバイスソリューションドメイン、システムソリューションドメイン)を設定し、第8次中期経営計画「SMILE145」においてもドメインごとの戦略を策定し、推進しております。これに伴い、従来「ウオッチ事業」、「電子デバイス事業」、「システムソリューション事業」を報告セグメントとしておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「エモーショナルバリューソリューション事業」、「デバイスソリューション事業」、「システムソリューション事業」に変更しております。」
従来の事業セグメント名称を、ソリューションを基準とする3つの戦略ドメインに対応した名称へ変更した。タイムクリエーション・和光事業他の一部もエモーショナルバリューソリューション事業へ組み替えられている。 - FY2022-Q2吸収合併に伴うセグメント名称変更有価証券報告書
「従来「その他」の区分にて表示しておりましたセグメント名称をより具体的に表記するため「タイムクリエーション・和光事業他」へ名称変更しております。当該変更による集計範囲の変更等はございません。」
セイコークロックの吸収合併・商号変更に伴い、報告セグメント名称を「その他」から「タイムクリエーション・和光事業他」へ変更した。集計範囲の変更はない。 - FY2022-Q1子会社吸収合併と商号変更有価証券報告書
「セイコークロック株式会社は、2021年4月1日付けで当社の連結子会社であるセイコータイムシステム株式会社を存続会社とする吸収合併により消滅いたしました。また、存続会社であるセイコータイムシステム株式会社は、同日付けでセイコータイムクリエーション株式会社へ商号変更しております。」
事業内容に重要な変更はない一方、セイコークロック株式会社がセイコータイムシステム株式会社に吸収合併され、存続会社の商号がセイコータイムクリエーション株式会社へ変更された。 - FY2021-Q1関係会社の株式譲渡・新子会社化有価証券報告書
「エイブリック㈱は、当第1四半期連結会計期間において株式譲渡に伴い関連会社ではなくなりました。 4月に株式会社コスモが子会社となったことに加え、決済関連ビジネスやアプリケーション性能管理ソフトなどが伸長いたしました。」
エイブリックが株式譲渡により関連会社から外れた一方、システムソリューション事業では株式会社コスモが子会社となった。 - FY2020関係会社の取得・新設による構成変化有価証券報告書
「なお、(株)千野時計店は株式の取得に伴い、第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。Grand Seiko Europe S.A.S.、Seiko Instruments Trading (H.K.) Ltd.及びSII Electronic Devices Singapore Pte. Ltd.は新規設立により、第4四半期連結会計期間より連結の範囲に含めました。」
ウオッチ、電子デバイス、システムソリューションを主な事業とする枠組みは継続している一方、千野時計店の取得と3社の新規設立により関係会社構成が変化した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、ウオッチ事業、電子デバイス事業、システムソリューション事業を主な事業としております。また、当社は持株会社として、それぞれの事業会社を連結運営する経営体制をとっております。」
主要3事業と持株会社による連結運営体制を通期報告書でも再確認している。 - FY2019-Q3米国における高級ウオッチ販売会社の設立・再編有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。[ウオッチ事業] 第2四半期連結会計期間において、連結子会社Grand Seiko Corporation of America及びSeiko Watch of America LLCが新たに設立され、当第3四半期連結会計期間において、連結子会社であったSEIKO Corporation of AmericaはGrand Seiko Corporation of Americaへ高級ウオッチの販売を移管し、Seiko Watch of America LLCへ吸収合併されました。」
事業内容に重要な変更はない一方、米国で高級ウオッチ販売を担う新会社の設立、販売移管および既存会社の吸収合併が行われた。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018半導体事業会社の連結除外・持分法適用化と関係会社構成の変化有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、ウオッチ事業、電子デバイス事業、システムソリューション事業を主な事業としております。また、当社は持株会社として、それぞれの事業会社を連結運営する経営体制をとっております。なお、当社は、保有株式の一部売却に伴い、第4四半期連結会計期間に連結の範囲から除外し、エスアイアイ・セミコンダクタ(株)については持分法適用の関連会社としております。」
主要3事業と持株会社による連結運営体制は継続している一方、半導体事業会社は一部株式売却により連結範囲から外れ、持分法適用関連会社となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における、主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。[電子デバイス事業] S.I.E. Netherlands B.V.は、第1四半期連結会計期間において清算結了いたしました。[システムソリューション事業] 性能管理ソフトウエアを展開する㈱アイ・アイ・エムの株式を取得したため、平成29年4月3日付で同社は当社の連結子会社となりました。」
主要3事業の枠組みは継続し、S.I.E. Netherlands B.V.の清算結了と㈱アイ・アイ・エムの連結子会社化を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における、主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。[電子デバイス事業] S.I.E. Netherlands B.V.は、第1四半期連結会計期間において清算結了いたしました。[システムソリューション事業] 性能管理ソフトウエアを展開する㈱アイ・アイ・エムの株式を取得したため、平成29年4月3日付で同社は当社の連結子会社となりました。」
主要3事業の枠組みは継続し、S.I.E. Netherlands B.V.の清算結了と㈱アイ・アイ・エムの連結子会社化を改めて記載している。 - FY2018-Q1主要関係会社の清算・買収による異動有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における、主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。[電子デバイス事業] S.I.E. Netherlands B.V.は、当第1四半期連結会計期間において清算結了いたしました。[システムソリューション事業] 性能管理ソフトウエアを展開する㈱アイ・アイ・エムの株式を取得したため、平成29年4月3日付で同社は当社の連結子会社となりました。」
事業内容の主要3事業は継続しているが、S.I.E. Netherlands B.V.の清算結了と㈱アイ・アイ・エムの連結子会社化という関係会社の異動が発生した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、ウオッチ事業、電子デバイス事業、システムソリューション事業を主な事業としております。また、当社は持株会社として、それぞれの事業会社を連結運営する経営体制をとっております。」
主要3事業と持株会社による連結運営体制を引き続き説明している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容と主要関係会社に重要な変更がないことを示している。