セイコーグループ(8050)・目標再定義
2025年度のあるべき姿
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2025年度のあるべき姿に向けた企業・ブランド・事業・人材組織の再構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20232025年度のあるべき姿から2026年のありたい姿へ移行有価証券報告書
「2026年のありたい姿を「人々と社会に感動をもたらす高付加価値・高収益な製品・サービスを提供する、ソリューションカンパニーになる」とし」
従来の2025年度のあるべき姿は、創業145周年にあたる2026年のソリューションカンパニー像として再整理された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2025年度のあるべき姿について、より具体的なイメージを定めました。」
2025年度のあるべき姿として、グローバルな舞台でのSEIKOの活躍、得意分野の拡大、新領域への挑戦、人材・組織の成長を継続して掲げている。 - FY2019初出有価証券報告書
「グローバルな舞台で期待を超えるSEIKOの活躍 信頼度No.1とともに得意分野の拡大と新領域への挑戦 世界中から「未来」を期待される企業への躍進 さらに成長した人材・組織と強いグループ一体感」
第7次中期経営計画で、2025年度に向けた企業・ブランド・事業領域・人材組織の目指す状態を新たに具体化している。