セイコーグループ(8050)・方針収益認識会計基準適用による累計影響額が増加
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用予定
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3収益認識会計基準適用による累計影響額が増加有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,143百万円増加し、売上原価は172百万円減少し、販売費及び一般管理費は2,115百万円増加しております。これにより営業利益は200百万円増加し、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ233百万円増加しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計で売上高21億43百万円、営業利益2億円、経常利益・税金等調整前四半期純利益2億33百万円の影響を開示した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,324百万円増加し、営業利益は165百万円増加しております。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、本人・代理人の判定や返品取引を含む認識方法と、上期の売上高・営業利益への影響額を開示した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており」
2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を継続して記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 平成34年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する新会計基準を平成34年3月期の期首から適用する予定を初めて記載している。