セイコーグループ(8050)・施策再定義
第6次中期経営計画における収益力強化・成長投資と経営基盤強化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第6次中期経営計画による収益力強化・成長投資と経営基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019第6次計画の終了と第7次計画への移行有価証券報告書
「当社にとって当連結会計年度は2017年3月期を初年度とする第6次中期経営計画の最終年度にあたります。」「当社は新たに2020年3月期を初年度とする第7次中期経営計画を策定いたしました。」
第6次中期経営計画の最終年度実績を総括し、第7次中期経営計画へ計画体系を移行した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は平成29年3月期を初年度とする第6次中期経営計画を策定し、推進中です。ウオッチ事業を中核とする高収益グループを目指し、「収益力の強化と成長への投資」を推進するとともに、「経営基盤の強化」を徹底する。」
第6次中期経営計画の2年目実績を示し、収益力強化、成長投資、経営基盤強化を継続して最終年度計画へ進めている。 - FY2017初出有価証券報告書
「第6次中期経営計画(平成29年3月期~平成31年3月期)」
ウオッチ事業を中核とする高収益グループを目指し、収益力の強化と成長への投資、経営基盤の強化を進める3年間の計画を策定している。