丸藤シートパイル(8046)・施策再掲
埼玉工場跡地の一般定期借地権による長期賃貸
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
工場閉鎖跡地の賃貸活用3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社は2021年3月に埼玉工場を閉鎖し、2021年4月より同工場跡地を日鉄興和不動産株式会社に賃貸することとなり、当第3四半期連結会計期間に一般定期借地権設定契約を締結しました。」
日鉄興和不動産株式会社との一般定期借地権設定契約を前四半期に続き記載し、2021年4月からの跡地賃貸予定を再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は2021年3月の埼玉工場閉鎖後の跡地有効活用を検討した結果、下記のとおり一般定期借地権設定契約を締結しました。 (1)契約先 日鉄興和不動産株式会社 (2)契約日 2020年10月8日 (3)契約内容 ①契約の種類 借地借家法第22条に基づく一般定期借地権設定契約 ③契約開始日 2021年4月1日 (4)契約の締結が営業活動等へ及ぼす重要な影響 当契約に係る賃貸料は、2022年3月期以降の業績に寄与する予定ですが、契約期間や賃貸料につきましては、契約先との合意により、公表を控えさせていただきます。」
埼玉工場跡地について、2020年10月8日に日鉄興和不動産株式会社と一般定期借地権設定契約を締結し、2021年4月1日から長期賃貸を開始する予定を示している。賃貸料は2022年3月期以降の業績に寄与する予定だが、契約期間と賃貸料は非公表としている。